ブックカバーの作り方。布や紙で作るブックカバー。
作り方の本
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カスタマーレビュー
残り布が活用できる おすすめ度:4
袋物やインテリア小物を作ったときどうしても素材が余ります。布はまだ何とかなるとして
ビニールレザーや革はちょっとあっても何だか困る。そんな素材を活用するのにいいと思いました。
コテコテの手作り感がないのもいい。一言で言えば雑貨屋さんテイストですが、
作家さんが複数なので、いろんなタイプのものがそろっています。表紙の雲アプリケの
カバーは「クラウディー」の青木さんの作品。
それなりに手がかかっているので、バザーに出すのはもったいないですが、本の好きな
お友達にカバーごとプレゼントするなんてどうでしょうか。
読み物として素敵なんだけど おすすめ度:3
手作り本ってデザイン重視で、買ってページをめくるまでで気持ちが完結しちゃって、実際作るって作業までにはなかなか到らないのは私だけでしょうか・・・?
「基本の作り方」にもっとページをさいて欲しかったです。とにかく一個作品を仕上げると、「こんなのもこんなのも・・。」って作る意欲がわくのですが。
ギャラリーみたいに作家さんの作品をたくさん掲載したら見栄えもいいし、雰囲気で買ってしまう場合も往々にしてあるのですが、本当に手作りの良さを伝えたいなら、読者が実際に作品を作れるっていう本の作り方をして欲しいと感じました。
ちょっと気分を変えて おすすめ度:4
本を購入したときに本屋さんでつけてもらうブックカバーも様々なものがあって楽しめますが、ここは一つマイブックカバーなんぞ作ってみるのもまた一興。
ちょっとした素材に工夫を重ねてオリジナルのブックカバーのデザインとその作り方を丁寧に解説した一冊が本書である。
好きな本をそっと包み込むブックカバー。かばんに忍ばせてちょっと外に出かけて、そこで読書をしてみる。また一味もふた味も違う読書体験が味わえるかもしれませんね。
表地と裏地としおりのコーディネートがたまりません おすすめ度:5
シンプルなもの、POPなもの、デザインは様々ですが、どれも表地と裏地としおりが凝っていて、自分で作るとこんなところまでこだわって作れるんだ、というイメージがよくつかめます。サイズも豊富で、文庫本だけに限らず、コミック本や、ハードカバーの本などにも対応できるので、市販品では見かけないサイズのカバーも作れます。電車の中で本を読んでいる人が、手作りのカバーの本を読んでいたらすてき。本屋さんのカバー、はずしてみませんか?
初心者には難しい おすすめ度:2
デザインは可愛かったのですが、作り方のページが細かくて初心者の私には分かりにくかったです。
初めの方だけでももっと大きなイラストやカラーで説明して欲しかったです。
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カスタマーレビュー
可愛いデザインばかり。難点はわかりにくいレシピ。 おすすめ度:4
カラフルで可愛いデザインのものが多いです。端切れやカットクロスを何枚か揃えれば作れるものが多いので、始め易いと思います。メジャーカバーやピンクッションには魅せられました。遠藤亜希子さんのバナナやスイカのポーチもすごく可愛い。他のお裁縫道具の本でディスプレイされていた松山敦子さんのくまのメジャーカバーの作り方が載っているので、作ってみたいです。
内側の表紙(扉ページ)の小さなニードルケースを作ってみたのですが、作り方の説明が初心者には大雑把でわかりにくく必要な生地の分量などもちょっと違っているみたいでした。縫い代の倒し方などは当然書かれていなくて、あまりパッチワークの経験がない私は困りましたが、初心者本片手になんとか仕上げました。作品は可愛くて気に入っています。
色のセンスが問われます おすすめ度:3
ペンケース、コインケース、大小のポーチ、針山(あ、ピンクッションって言うのね)からソーイングケースなどまで、ほんとにかわいい小物がたくさん出ています。大物の合間に、または大物が苦手な人用に、短時間で出来そうなものがたくさん出ています。
ただし、この本で使われているパッチワークの色彩は、ポップ系のカラーです。カントリー系、シック系、エレガントな花柄系、ゴージャスなビクトリアン系、落ち着いたトープ系など、パッチワークキルトにはさまざまなジャンルがありますが、この本では明るい色・柄物などを多用したポップ系が使われています。
だから、それらが好きな人にはすぐ参考になっていいのですが、そうでないジャンルが好きな人には、まず形を選び、それから自分の好きなジャンルにあわせての色使い・色選びが重要になってきます。
それから、小さいからと言って作り方は決して単純なものはありません。ボタンやレースをふんだんに使っていて、小さいからこそちまちまと細かい作業が多いです。
「形」を選ぶには良いですが、かなり個人の色のセンスが問われる作品集です。
上質でおしゃれな小物たち おすすめ度:5
パッチワークの本や雑誌の質とレベルは本当に様々で、好みとは関係なく技術的に未熟なものが本になっている場合も少なくない。(たとえばポーチのパイピングが正バイヤスになっていなくてヨレヨレだったり、キルティングの針目がきれいじゃなかったり。)
この本の小物たちはみんなおしゃれで可愛くて大人の女性が持ちたくなるものばかり。材料(布・リボン・糸)をよく吟味しているので手作りの野暮ったさがなくて上質。
しかも作品が小さなものばかりなので、場所も時間もとらずに気軽に作ってすぐに楽しめるのがうれしいところ。
写真もとてもきれいです。
かわいい小物がいっぱい♪ おすすめ度:5
開くとすぐに作りたくなる小物がいっぱい載っています。実際に、ピンクッションだとか小銭入れだとか、手持ちの布ですぐに縫い始められ、あっと言う間に(は、ちょっと大げさだけど)できそうです。大作の合い間に気分転換に作ったり、お友だちのプレゼントなんかに作ってあげても喜ばれると思います。
小さな宝物 おすすめ度:5
題名のとおり「小さなパッチワーク」の小物の作り方がたくさん掲載されています。パッチワークは憧れだけど、時間がかかるしお針仕事はイマイチ苦手。そんな私が夢中で見入ってしまいました。
中途半端だけれどかわいいので捨てられなかったはぎれ布、もう着れないけれど模様が好きで取っておいたブラウス、シミがついてしまったお気に入りのハンカチ。生地屋さんに行かなくても探せば身の回りに小さな布地はあるはずです。その布を使ってこの本の中で何か気に入ったものを作ってみれば....それがあなたの小さな宝物になるはずです。
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カスタマーレビュー
ほんのひと手間で気持ちが豊かになりそうです おすすめ度:5
昔海外旅行に行った時、知り合った現地の方に手元にあった紙で折鶴を作ったところ、非常に驚き喜んでくれました。一枚の紙が手の中で見る見る立体になり形を変える、それは折り紙を体験したことがない人には魔法のように見えるのかも。
この本はさらに一歩進んで、一枚の紙が折ることによって、生活のいろいろな場面で実用的かつオシャレな雑貨になるという「魔法」を紹介してくれています。
ぽち袋は貰った方も喜びが増すでしょうし、お手製のはし袋などはおもてなしの気持ちが伝わってお客様とも一層素敵な時間がもてそうです。
紙があれば作られるというのもオリガミの魅力だと思います。
プレゼントに最適!! おすすめ度:5
折り紙ってとても身近なものだけど、意外とその多様性は知られていないですよね。この本には、今まで気づかなかった折り紙の活用法がいっぱい紹介されています。特に気に入ったのは、表紙にも載っているピラミッド形の箱。ひもを引くと中に物を入れる空間ができるので、誕生日とかには少し大きめの箱を作って、その中にプレゼントを入れて渡せば楽しみも倍になること間違いなしです!和風の絵柄で外国人の方にあげるのもいいし、お気に入りの包装紙や自分で書いた絵柄を使えば自分だけのオリジナルを手軽に楽しめます。人にあげるのも良し、インテリアとして飾るのも良し、まさに使い道が無限です。小さい頃に折ったツルを思い出しながらぜひチャレンジしてみて下さい!
なんといってもペーパーのセンスの良さ! おすすめ度:4
表紙の金魚さんに惹かれて買ってしまいましたが、
思ったよりも簡単に出来ました。
他の物もたいていは簡単に作れそうです。
ポチ袋や封筒に使われているペーパーがとてもキュートで
わたしも気に入ったペーパーを買ってぜひ作りたいです!!
手作りが大好きな人ならたまらない! おすすめ度:4
一つ一つの折り方は簡単だけど、センス抜群で、日常生活で活躍してくれそう!家では、子供がお友達の家に遊びに行く時など、お土産を入れるのにとっておいた紙で作って持たせたり、細かな物を整理する箱など。
可愛くって、簡単にできて、応用もきいて、と言う雑貨がたくさんです。
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カスタマーレビュー
リネン好き・バッグ好きにおすすめ おすすめ度:5
ホビーラホビーレの生地やボタンなどで作られた作品がたくさん掲載されています。
1/2の型紙もついています。拡大してもA3に収まるのが嬉しいです。
型紙はバッグ4種、帽子の合計5つです。中でもグラニータイプのバッグの型紙は使えそう。
このほかにも丸底バッグ、ブックカバー、キッチン関連からスカートまでたくさんの”シンプルでキュートな小もの”が掲載されています。
また、作品の布もリネンやリバティなどが多く、ナチュラルな感じが好きな方におすすめです。
どれも可愛い♪ おすすめ度:4
作り方もわかりやすくて初心者の私でも作れました。色んなタイプのバッグの作り方が載っていて、これ1冊でいくつも作りたくなります♪リボンやボタンを変えるだけでも自分なりに簡単にアレンジできそうです。ただ本が小さめなので型紙が1/2サイズになっており、拡大コピーして使ってます。洋裁初級クラスでシンプルがお好きな方にはオススメです。
カスタマーレビュー
思い出を手作りで残す。 おすすめ度:5
子供の落書きや絵を自分の手作りで、しかも日常使う雑貨として残すというアイデアがとても新鮮で気に入りました。作り方は少し難しいかな?と思いましたがキッチンやリビングに自分の子供が書いた絵の雑貨があるってとても素敵だと思います。自分の子供が沢山絵を描くようになったら、是非この本に載っている作り方で世界に1つだけの雑貨を作りたいと思いました。
子供の絵で手作り雑貨を おすすめ度:4
子供の書いた素朴で可愛らしい絵がアーティストによってとても可愛い雑貨に。
「身につける雑貨」「普段使いの雑貨」「インテリア雑貨」と3つのテーマに分かれて、マフラーやブックカバー、モビールなどたくさんの雑貨が紹介されていますが、手芸初心者の私にはとても作れそうにも無いものも結構あり、もう少し簡単に作れるものなら良いのにということで★4つです。
でも「子供の絵で作る」という発想がとても素敵で気に入っている一冊です。
お子さんがいるお母さん方もこういう形で子供の絵を残すと素敵だと思います。
カスタマーレビュー
見てるだけでわくわくしちゃいます!! おすすめ度:4
もう、可愛くってページをめくるのがもったいないくらい、ずっと眺めてしまいまうんです。センスの良さが気に入って、迷わず買ってしまったんですが、もうちょっと作品を見たかったです。104P中32Pしか写真が無くって残念でした。想像力は写真を見て膨らむものですよね?!
買いますか?つくりますか? おすすめ度:5
注目の雑貨アーティストの作品を掲載。
全掲載作品の作り方が実物大の型紙付きで丁寧に載っています。
掲載商品は、実際にアーティストの方々が販売しているものと同じ商品のようなので、
ネットやお店で購入してもよし、この本を見て作ることもよしです。
作るならそのまま真似するだけでなく、自分流にアレンジするのもいいと思います。
クッション・ブックカバー・バッグなどアイテムは全体的に布製品が多く、
キュートでファンシーなデザインがそろっています。
あたたかみの感じられる作品ばかりです。
かわいすぎて鼻血が出そうでした。
価格も良心的だと思います。
カスタマーレビュー
楽しく使える おすすめ度:4
パソコンをある程度使えるようになった人は多いけれど、
自宅でいったい何にどう使おうかと思っている人も多い。
そんな、人にパソコンを使ってオリジナルの作品を作る為のアイデア提供。
もちろん、実際に作り方もついているので、その通りにやれば素敵な作品が出来上がる。
これからは、仕事にだけではなく、生活の中でパソコンを楽しむために、
こんな本がいろいろ出たら、眠ってしまうパソコンが少なくなるのではないかしら?
Wordなど今たいてい持っているソフトで作れるものもあり、
ソフトが必要なものには、体験版がついているので、
この本を買うだけで、まずは楽しめることも重要なポイント。
作り方リンク集
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