ザリガニの飼い方。ザリガニ釣りで取って来たザリガニを飼ってみよう!育て方は簡単で、脱皮したりするから観察にはもってこい。
作り方の本
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カスタマーレビュー
10年お世話になっています。 おすすめ度:5
ちいさないきもの・・・子どもが池や川辺、海辺から連れ帰ってきそうな生き物達のほとんどは載っているのではないでしょうか。くらしとかいかたとある通り自然の生態くらし(自然の生態)、どこにいるか、とりかた、かいかた、に分かれていて、こどもたちが自分で調べるのにとても使いやすいようです。おたまじゃくしは持ちかえり方や水槽の整え方や、かえるも大きいものと小さい物に分けてあったりとても実際的で分かりやすい。生き物好きのお子に!!
是非子供に・・・! おすすめ度:5
幼稚園の本を借りてきて、一緒に読んでいると、めったにないくらい感動しました。
とっても丁寧でわかりやすいのです。
1984年とその本には書かれてあったのですが、「ダメもとで・・」と調べてみましたら、まだ出版され続けていました。
うれしかったです。
今はやっている有名な図鑑も買いましたが、絶対こっちの方がおもしろく身近です。
虫や生き物がすきな子供に是非一冊与えてくださいね。
家族でハマッテます おすすめ度:5
この本を知ったのは動物園の図書室。子供(3歳児)が引っ張り出してきたのですが、カメ・ザリガニ・はもちろん「フナムシ」や「ぼうふら」なんて生き物まで獲り方、飼いかた(他の生き物の餌としての場合も)がきっちりとキレイなイラストと簡単な文書で書いてあります。
また、触った後には手を洗うこと他、注意すべきこともイラストで小さな子にも分りやすく載せてあります。サイズも子供が膝に載せてめくりやすい厚さだし、何よりも安い! 絶対お勧めです!!
小さいいきものに対するやさしい気持ち おすすめ度:4
子供が止めど無く連れて帰る、小さい生き物の世話に困り、購入しました。
何冊か見たのですが、どうも頃が一番自分にしっくり来たのと、大きさが子供にも向いてる気がしたので。
本文を読んでいると、ザリガニの頁で、「はさまれると痛いけど、一度ははさまれてみよう」という一文があり、とても素敵だと思いました。
子供の頃、痛い思いもしたけど、こういう生き物を触ったり取ったりした体験はムダではなかったと思うので、そういう気持ちを肯定してもらった気分になりました。
きっと著者はとても生き物の好きな方なのだなと思うと、単なるマニュアル本以上の親しみを感じました。
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カスタマーレビュー
ザリガニストたちのバイブルに おすすめ度:4
ザリガニ本といえば、、、児童向けの本が多いと思いますが
この本は、ちゃ~んと大人も読めますよ!何分、マイナーな分野で
まだ確立されていない部分が多くあるのではないかと感じましたが
全てのキーパー達のお手元にあっても良い一冊だと思います。
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カスタマーレビュー
これ1冊で随分役立っています。 おすすめ度:3
娘 :『テントウムシのえさは、何をあげればいいの?』
私 :『ちょっと待ってね今調べるから
あったこの本だ、テントウムシの種類で違うよ』
『ナナホシテントウムシかトホシテントウののどちら
だろう。ナナホシテントウムシだとアブラムシを食べるし
トホシテントウだとウリ科の植物を食べるらしいよ』
結局、ナナホシテントウムシのようだが、えさになるアブラムシ
がみつからないので、テントウムシは逃がしてあげることにした。
息子も以前、カマキリを持ってきて、えさは、何をあげればいいか
聞いてきたことがあった。
生きものの飼い方
野外観察図鑑
昆虫から鳥、そして動物と野外の生き物の飼い方が
載っている本です。
これ1冊で随分役立っています。
テントウムシ、カマキリ、カニ、アメリカザリガニ、
カブトムシなんかも調べました。
カブトムシは、4世代まで育てたことがあります。
作り方リンク集
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