カレーの作り方。国民食のひとつ。誰もが一家言を持つ(かもしれない)カレーの作り方。さらにバリエーションを広げてみてはいかがでしょうか。
作り方の本
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カスタマーレビュー
わかりやすい おすすめ度:5
ややこしいインド料理の本と違って、ほんとにインドの家庭料理って感じの本でよかったです。
ベジタリアンにもおススメ! おすすめ度:5
和食、洋食を問わず、野菜だけを材料としたお料理は「つけ合わせ」的なものになりがちですが、さすがインドは大半がベジタリアンのお国柄、野菜の料理は野菜だけ!で作られてるうえ、スパイスが効いているので、とても美味しい…満足感の高い一品になっています。
もちろん、肉、魚を材料としたレシピもちゃんとありますよ。
デザートなども短時間に作れるものが多く、楽しめます。
これから本格的なインド料理に挑戦したいと思っていらっしゃる方には、ぜひおススメしたい一冊です。
楽しい★ おすすめ度:5
スパイスを次々入れて簡単に本格カレー。やっぱり、本格、とか本場に弱いものですね。スパイスを並べただけで、インド料理を私が作るとは〜と感心してしまいます。初めてでも美味しかったです。何度も作りたいので、スパイスはネットで徳用をまとめ買いしました。(田舎でも便利なものです。)メキシカンや他の料理にも使い回し出来るスパイスなので、悪くないです。レビューを読んでて思ったんですが、本の材料の中に、[ショウガ 梅干し大]とあるんですが、これは梅干しの大きさのショウガの事だと思うので、梅干しは入れなくて良いと思います…。まぁ珍しい表現の仕方だとは思いますが…。揚げ足取りでした。
おいしい・・・普通かな。 おすすめ度:3
近くにお気に入りにのインド料理店があるのでこの本を買う必要がなかったのかもしれません。
やっぱりプロの味には到底かないませんが、そこそこのものが作れる気はします。
ほとんどがスープの様なカレーですので、ナンとはあまり合いません。
炒め物(サブジ)からインド料理入門しました おすすめ度:5
カレーが食べたいけどカロリーが気になるし、市販のルーを使わないレシピを探していたところこちらのレビューからこの本にたどり着きました。実はエスニック系料理にあまり良い記憶がないほうで、ちょっと不安でしたが、基本のスパイスだけまずは購入しオクラ炒め物から作りました。おいしいです!スパイスが炒め物をこんなに奥深くするとは目から鱗でした。辛いおいしさを求める方にはちょっと物足りないかもしれませんが、ヘルシーでインド料理初心者がスパイスの使い方を知るのにはとても良いレシピ本だと思います。
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カスタマーレビュー
う〜ん・・・・ おすすめ度:4
すごーく参考にはなったんですけど、作り方が悪いのかな・・
まったくコクのないカレーになってしまいました。コクがないっていうか・・
味もしない。塩もっと必要なのかな?
微妙。。。 おすすめ度:3
こちらの本に載っている『きのこのカレー』を作ったのですが、
2人分の分量が微妙に違う気がします。
『唐辛子パウダー 大さじ1』って多すぎやしませんか???
一度そのとおりに作ってしまった私は材料を無駄にしました。
その後分かった事ですが、他のどのレシピを見ても多くて『小さじ1』って感じですよ?!
お目当てのカレーを見つけよう! おすすめ度:4
アジアのカレーならコレ!という1冊。
最初に香辛料をそろえるのはちょっと大変かもしれませんが、料理の行程そのものは思ったより簡単です。
タマリンドペーストの使い方など食材の説明が詳しく書かれていてとても参考になりました。
レシピは4人分で記載されていますが、巻末には2人分の分量も載っています。
チャパティーや漬け物の作り方もシンプルなので、気軽にチャレンジ出来ました。
異国のカレーが身近になる1冊でした。
自分には無理でした おすすめ度:4
この本はカレーの本である。それも、印度、東南亜細亜で作られているカレーのレシピが47も入っている。カレー以外にもチャパティやチャツネの作り方も含まれる。自分もグリーンカレーを作ってみようと思ってこの本を読んでみた。残念なことに必要とされるスパイスが多すぎて気軽につくれる気になれない。勿論それはこの本の問題ではない。自分にその力量がないのがいけないからである。なので、カレーを極める覚悟を完了した人にお勧めします。
意外と! おすすめ度:4
本格カレーというとなんやらごちゃごちゃした印象があったのですが、どうしてもグリーンカレーを自分で作りたくて購入しました。お目当てのグリーンカレーの他にも、いろいろな国のいろいろなカレーが載っていて、見るだけでも楽しい1冊でした。それに、意外とシンプルな材料と基本的なスパイス、そして短時間でできるものもあるので、スパイスからの手作りカレーの印象が変わりました。インドの人たちは毎日カレーだと聞いていて、「うそ~!?」と思ってたのですが、日本人がお味噌汁を食するのと同じ感覚で日常的にカレーを食べる国がこんなにあるんだなあと、なんだか身近に感じました。スパイスもそろえたことだし、これからもこの本を参考にいろいろ作るぞーと張り切っています。
カスタマーレビュー
☆カレー部☆ おすすめ度:5
調理時間、辛さの目安、ポイントなどが説明されてあり、材料も身近なものが中心です。
難しいこと抜きで作れる50種類以上のカレー&サイドメニューのレシピはきれいな写真付きで掲載されています。
嬉しいことに、今流行のスープカリーやビールカリー、バターチキンカリーなどのレシピが掲載されている他、カレーうどんやじゃがいもごろごろのうちカレーなどの定番ものもきっちりと押さえてある、充実の内容です。
実際、いくつか作りましたが味は本格的でしかもとっても美味しいです。スープカリーはかなりのお気に入りです。
そして何より驚いたのが「あとがき」で紹介された著者のワンルームの台所。こんなちっちゃなキッチン、そして見慣れたお鍋やすり鉢からあんなに素敵なカレーたちが生まれて来るんだってこと。
なんだか著者のカレーを愛してやまない心にとても親近感がわいてあたたか~い気持ちになりました。
東京カリー番長のコンピレーションCD「ハッピー・カリー・ソウル」を聴きながら、夜中にコトコトカレーを煮込むのが幸せな今日この頃です。私の大好きな1冊です!
こんなの欲しかった! おすすめ度:5
スタジオボイスで見て、本屋に探しにいきました。カレーだけのレシピ本って?? って半信半疑でめくってみたら、すっごいオシャレ!!
普通のカレーとかタイカレーとかかなと思ってたけど、グラタンっぽいオーブンで焼くやつとか、カフェっぽいのもいっぱい。春夏秋冬に分けてあるんだけど、買って2週間ぐらいで春は制覇した! これはマジで友達に自慢できます。っていうか私は友達にすすめまくってます。カレー番長って知らなかったけど、次も出すって書いてたから、次も期待してます!!!
毎日、毎日、カレーがたべたくなる。 おすすめ度:4
100人いれば100のカレーがあるっていうくらい、奥の深いカレーの世界。そして、こに1人で500も1000もカレーを作れる人がいたのでした。著者は全国どこにでもお招ばれすれば音楽とともに出かけていってカレーを作ってくれる、4人組みの「東京カリ~番長」というグループの調理主任、こと水野仁輔さん。インドにも取材旅行に出かける研究熱心さでカリー作りに邁進。風の噂ではキュートな風貌で料理記者たちにも人気抜群だそうな。カレーって、どこかにストリートな、都会に残る野生の香り、文明の中の熱気と倦怠、みたいな、ロマンチックでセンチメンタルな要素がちよっぴりあって、それが毎日の生活の中の、スパイスとして効くのでしょう。だから、ひとつ鍋から作られたカレーをいっしょに食すと、それだけでお近づきになれるのかも。旬の食材で気軽に、でも丁寧につくればいい、とは著者のお言葉。レシピは春夏秋冬に分かれていて、わたしが好きなのは、秋の「秋鮭とアボガドのココナッツカレー」と冬の「黒イモと黒ゴマのカレー」。毎日毎日、死ぬほどカレーが食べたくなります。★4つなのは、もっともっとレシピが見たいから。ページ倍にしてもよかったんじゃないでしょうか。
こんなカレー本を待ってた!! おすすめ度:5
カリ~番長のことはテレビや雑誌で見て名前だけは知っていたんですが、本を買ったのはこれがはじめて。写真もきれいでオシャレだし、メニューは「新タマネギのこんがり揚げカレー」とか「豚ひき肉とトマトとナスのトロトロキーマ」とか、どのカレーも美味しそぅ~。実際に作ってみたら案外カンタンで(ルー使用もアリ)、食べてみたらめちゃくちゃ美味しくてまたびっくり!チャイやラッシーの作り方が載ってるのもうれしい。さらに…プロフィールにある著者の顔写真をみると妻夫木クンそっくりじゃないですか!今度はイベントに行ってみようっと。カレー好きは必読ですよ!
カスタマーレビュー
試してみる価値のあるものばかりです おすすめ度:5
カレーが大好き、自分の作るカレーをもっとレベルアップさせたくて、本書を購入しました。紹介されているのは、本場インドのものからエスニック、ニッポンのカレー(カレーうどんetc.)と多種多様です。市販のルーにワインやパインやドライフルーツetc.を足してさらに美味しくさせる方法も。またベースとなるスープストックやガラム・マサラの作り方まで懇切丁寧に紹介されています。ガラム・マサラは市販品もあるけれど、この方法で手作りしてみるとあまりの香りの良さにブッとんでしまいます。
(1週間で使い切って・・とありますが・・毎日カレー作る?それは無理、我家では冷凍しちゃいます)
最も気に入ったのは「すじ肉のカレー」、トローン・ツルーンとしたすじ肉がカレーの味をさらに奥深いものにしてくれて、もう外では食べたくないと思うほどです。カレーパンもパン生地作りに時間はかかるものの、絶品の味わいです。お客様がいらした時にお出ししたら、一瞬の内に完食されました。
この著者のそれまでの料理本は、いかにも男の料理的な野趣溢れるものが多く、用意する食材もひき肉も○キロとか当り前のように書かれていて、私はそれだけで「萎え〜」な気分に陥りましたが、今回は家庭料理に相応しく用意しやすい量になっています。大型本、豪華な写真付きで、このお値段は安いと思いました。
今夜はカレーの、おいしい見方 おすすめ度:4
友達が51才で会社を辞めて、カレー屋を開きました。店の購入から内装・外装に至るまで自分達力で行いました。カレーの味は美味しいですが発展途上の所もゆがめません。更なる味の探求に期待してこの本を探し送りました。すごく喜んでました。良かった。
充実してます おすすめ度:5
カレー好きなので購入してみました。バラエティーに富んだレシピで楽しいです。辛いのが好きなのでレシピを参考に自己流でアレンジして楽しんでいます。
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カスタマーレビュー
基本になる本 おすすめ度:5
カレーのレシピ本はインド料理の本も含めて7冊ほど買っており
本書は8冊目になりますが、最初に買いたかったと思いました。
本の値段の割りにカラー写真が多く、作る過程がわかりやすく
欧風シーフードカレーなどは下ごしらえから説明されています。
本書を基本にして、他のカレーも作ろうと考えています。
美味しいカレーが簡単に出来ました おすすめ度:5
最近、市販のカレールーを使ったカレーを食べると、妙に胃がもたれ、2回続けて食べることが出来なくなった私達。何とか、カレールーを使わないで美味しいカレーを作れないものかと、試行錯誤してきました。
この本では、5,6種類のスパイスから非常に美味なカレーを作ることが出来ました。また、世界各地の本格的なカレーの作り方が紹介されていて、次はどこの国のカレーに挑戦しようか、楽しめます。スパイスもその都度、2,3種類買い足していけば、バリエーションが広がります。
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