ドット絵・アイコンの作り方。アイロンビーズの作り方(図案)にも応用できるかも、ということでアイロンビーズも集めてみました。
作り方の本
カスタマーレビュー
練習あるのみ おすすめ度:4
この本をお手本にしばらくドットを打ってみましたが、楽しく感じるまでにはある程度の時間が必要でした。
自分なりに掴んだコツは、初めは32x32ドットにこだわって描くことだと思います。
この限られたスペースに、どんな構図でどのくらいの大きさで、いかにそのもの「らしく」見せるか。
後は「こんな絵が描きたい」と思ったらまずその絵を真似て描いてみることと、たくさん描くことをすれば上達する…はずだと思います。
サンプルが多くてやる気が出ます おすすめ度:4
平易かつシンプルな表現が初心者に優しいドット絵入門書。
サンプルがタイプ別に多く掲載されているので、煮詰まった時はパラパラと眺めながらやる気を喚起すると良いです。
惜しむ楽は序盤の基本編のボリュームが少ないこと。
あと1.5倍ほど紙幅をさいて欲しいところです。
この点はネットで調べるなりして補完すれば、修行にはさしつかえないと思われますが、星マイナス1です。
総合的には、ややバランスが悪い(基本編↑)ですが、最初の一冊としてはおすすめです。
最初の一冊と書きましたが、プログラムなんかと違ってレベルアップに応じて何冊も買うジャンルではないです。
上達に向けて大切なのことは2点。
基本書を片手にひたすら作ることと、他人の良い作品を見て勉強することです。
アイコンレベルなら十分 おすすめ度:4
HPのアイコン作成するために買いました。
ペイントで作るアイコンレベルなら十分過ぎる内容だと思います。
影のつけ方などなど、基本事項は十分かな?と思います。
ちょっと後悔・・・ おすすめ度:3
以前から欲しいとおもって、購入したのですが・・・
内容がちょっと判りづらく、ネットでWEBサイトを見た方が
詳しい情報を知る事ができるみたいです。
ですが、基本的な事は大体書いてあるので便利かと思います。
また、サンプルも豊富なので面白いかもしれません。
技術アップによいと思います おすすめ度:3
ドットの初心者を抜けたい人の為の本にはなると思います。ただ勘違いしないで下さい。この本を読んだからといって、物凄く上達するわけではありません。やはり毎日練習しないと。。。
この本にある程度は書かれていますので、それを理解して、色々な物を打って練習すればいいと思います。この本の後半は複雑な物が多いので、いまから始める人(絵心無しの人)は、基本を読んだら身近な簡単な物(消しゴムでもいいです)から始めれば、毎日やって、1年後には複雑なドットもチャレンジできるでしょう。
ドット打ちの技術アップを目指す人には、お勧めです。
あくまでもドットですからね!!
風呂場のタイルを上手にはめても立体模型は上手くなりません。
カスタマーレビュー
基本がばっちり おすすめ度:5
反復とは読むだけではなく、手も動かさないといけません。
疲れたら中盤以降の実践編を読むと、「よーし、がんばろう!」という具合にやる気が出ます。
基本を終えたら、実践編を見ながら修行を継続しましょう。
ドット絵は根気が必要な作業ですが、練習すればするほど(ある程度までは)上達します。
でも、本を読むだけでは上達しません。
本は初心者の導入とわりきって活用するにかぎります。
大切なのは、長い間つづける継続です。
そういう意味で初心者の導入書としては、かなりの良本だと思います。
これからドット絵を始めようとしている初心者さんにはオススメです おすすめ度:4
これからドット絵を始めようとしている初心者さん向けの内容だと思います。
でも、ある程度できる人には物足りないかなという感じもします。
ゲームなどに使うドット絵など上級テクニックを求める人には不向きです。
しかし、絵柄も可愛いので基礎を学ぶには十分だと思います。
う〜ん・・ おすすめ度:2
どちらかというと、この本はゲーム的3Dの説明ではなく、記号やマークといった平面的なドット絵が解説されています。ゲームなどで立体的に人物を打つ場合は向いていません。しかしながら、色彩やパレットの説明など、きっちりと説明されていますから、初心者にはお勧めできますね。
とてもカワイイ♪ おすすめ度:4
ここのレビューを参考に購入しましたが
想像通りでした。
わたしはポップでシンプルなものが
ほしかったので丁度よかったです。
実は、子供に編むニットの図案を探してたんですよ(笑)
ところがどれもピンとこなくて・・
と、ふと「これはもしやドット絵?」とピンときて
こちらを見付けて購入。
バッチリ期待通り、はまりました♪
もちろんポップ&キュートなドット絵を
これからはじめたい人にもオススメ。
(他のレビューの方と言ってること重複しますが)
コテコテの細かい凝ったドット絵描きたい人には向いてないです。
CD-ROMついててもよかったかなぁ・・
とくに対象が初心者であれば要りそう。
なので☆マイナス1つ。
自分としては充分☆5つですよ!
物足りなかったです おすすめ度:4
ドット絵の基礎を固めたいなと思って購入しました。
誰でも作りやすい・わかりやすい説明になっていて、基本は押さえることができましたが、私にはちょっと物足りなく感じました。
それなりに知識・技術があり、ステップアップを目指したい、という人にはお勧めでないかも。
加えて、全体的にポップ系のドット絵で占められているので、それとは違う系統のドット絵を描きたい人にも不向きだと思いました。
これから、ポップ系のWeb用素材などを自作してみよう、という人に、最適な本です。
|
カスタマーレビュー
読んで、練習する本 おすすめ度:5
ドット絵の基本から高度な技術まで、幅広いユーザー層に対応した本だと思います。
付属のCDにも画像が添付されており、また本誌にもたくさんのドット絵が載っていますので、それらを真似するだけでも十分な練習になると思います。
200ページ超過でこのサイズはそれなりの質量で、色についての知識や背景の描き方、キャラクターの描き方など、しっかりとドット絵を学びたいという方には非常にお薦めな一冊です。
また、本誌で使われているソフトはEDGE(TAKABO NET WORK)やD-pixedといったフリーソフトなので、他に余計なお金がかからないのもありがたいです。
素晴らしいです おすすめ度:5
ドット絵に興味があり評価も高かったので早速注文しました、
触れてみた感じ丁寧に説明してくれてるなと思いました。
ただ手取り足取り教えてくれてる訳ではないので、練習あるのみと思います。
ドット絵の基本から色塗りや背景キャラ制作に関する事まで説明してくれてます。
初心者の身としては同梱されているドットツールはどちらも使い易かったです、
ヘルプをクリックすれば使用方法が書いてあります。
しかし解凍ソフトに関する知識が無いと使えないのが少しつらかったです。
でも良質な本だなと思います。
ドット絵の基礎を包括的にカバー おすすめ度:5
ドットの並べ方や基礎知識から始まり、マップチップや背景の書き方、さらにはアニメーションにまで触れられている。
またドット以外にもごく簡単にではあるが、遠近法や配色論等にも触れられており、
ドット絵を知るための導入書としては申し分の無い内容となっている。
作例も充実しているが、キャラクター絵に関して特化した内容の本ではないので、
キャラクター絵に関してのページはさほど多くない。
ドットでキャラクターを描画することを目的として本書の購入を検討している方は注意すべきである。
少々値は張るが、価格だけの価値は十分にあるとの印象を受けた。
ドット絵練習のおともに おすすめ度:5
パレットの扱い方から、色彩に関する知識、遠近法の基礎など、ドット絵に触れてみたいかたには必携ともいえる一冊です。著者の方は、同じような内容でサイトを持っておられますが、やはり紙面とディスプレイでは読みやすさなどが違います。
あくまで「描く」ための「コツ」が編集されているので、ただ読むだけでは実際に身につくかどうか難しいものがあります。付録のCD-ROMには、練習用の素材や、お勧めのアプリケーションが数多く収録されているので、すぐに触れることができます。
本書後半にのっているコラムでは、ドット絵師の現状などが掲載されており、ドット絵作成を飯の種にしたいと思っているかたなど、一度読んでみることをお勧めします。
かなり参考になりました おすすめ度:4
全体的に読みやすい
これからドット絵を始めようとする人は買うべき本です
|
カスタマーレビュー
ドット絵の世界が広がる一冊 おすすめ度:5
とても贅沢な1冊。
一般的に認識されるゲームのイメージに近い「PIXEL ART」の世界をもっと広がりのあるアートととして示している作品集です。
ドット玄人をうならせる1冊です。
おもしろい! おすすめ度:5
ドット絵を仕事にしている者なのですが、ここに載っているドット絵はホントにいろいろチャレンジしていて、見ていて楽しいです。
コンピューターゲームといういかにもドット絵らしい世界から飛び出たアートとしてのドット絵を見たいのなら、絶対お勧めです。
ナイス.ドット絵 おすすめ度:5
~ドット絵作ってみたいな。とか思ったので
なんか参考になる本買おうと思って
訳も分からずこの本購入してみました。
アイコンやらフォントやらキャラクターとか
かなりの量のピクセルアートが掲載されています。
「わはは。」と笑ってしまいそうな物もあれば
「うっひょ凄い。凄すぎる。」とビックリするような
絵の手の込みように感動するような物も~~あります。
何回読み直しても飽きません。
オールカラーの320ページ。見てるだけでも、
かなり楽しめると思います。職人なドット絵は素晴らしい。~
ナイス.ドット絵 おすすめ度:5
~ドット絵作ってみたいな。とか思ったので
なんか参考になる本買おうと思って
訳も分からずこの本購入してみました。
アイコンやらフォントやらキャラクターとか
かなりの量のピクセルアートが掲載されています。
「わはは。」と笑ってしまいそうな物もあれば
「うっひょ凄い。凄すぎる。」とビックリするような
絵の手の込みように感動するような物も~~あります。
何回読み直しても飽きません。
オールカラーの320ページ。見てるだけでも、
かなり楽しめると思います。職人なドット絵は素晴らしい。~
|
カスタマーレビュー
貴重な本 おすすめ度:5
最新のアイコンの作成のテクニック等はもちろんなのですが、アプリのテクニック以外の側面にも、多く触れられています。それは、形の作り方や、見せ方、色使いなどデザインの本質の部分だと思います。
また、1400個ほどのロイヤリティフリーの収録アイコンは、私の好きなeveryday icon(弥生会計のアイコンデザイン)など第一線のデザイナーばかりで、この本でしか手に入りません。そういう意味でこの本は貴重だと思います。
なお、サンプルはAI(イラストレーター)とPSD(フォトショップ)です。本格的に見るためにはこれらのソフトがいると思います。フリーウェアでも開けるソフトがたくさんあるので簡易的には見ることが可能だと思います。個人的にはサイズ変更等の加工ができるこのファイル方式は非常に使い勝手がよいです。
もっとはっきり書いてよ。 おすすめ度:1
この本の"うり"である、アイコンデザイナー作成の各デザインサンプルは、Adobe Illustrator CS、Adobe Photoshop CSで作成されているため、各ソフトウェアの製品版がないと見ることも出来ない。
このことは、書籍の「付属のCD-ROMの使い方」に、他の著作権などの説明と一緒に「本書で紹介している操作や効果をお試しになるには各ソフトウェアの製品版が必要です。」なんて判然としない言い方で書いてあるだけで、全く目立たない。
あとは、付属CDに保存されたテキストファイル「はじめにお読み下さい」に載っているだけだが、購入してから知ったのでは遅すぎるので、ここのでの説明は無意味。
どちらも、誰でも持っているというソフトではない。
購入者にとってとても重要なことなのだから、もっと目立つように示して欲しかった。
いろいろなスタイルを一冊で おすすめ度:4
良くまとまったアイコンの本。ロイヤリティーフリーのアイコンがたくさん収録してあるのはもちろん、アイコンの作成のテクニックや、その歴史、理論的な側面まで解説してある。何より良いのが、いろいろな作者の、いろいろなタイプのアイコンについて解説してあるため、ひとつのスタイルに固執することなく自分にあったスタイルを模索する手がかりにすることができる点である。この本をみて自作のフリーソフトのアイコンを作り直す気になりました。Adobe IllustratorがないとCD-ROMのデータが読めないのは・・・。
なかなか参考になります。面白い。 おすすめ度:5
WEBとDTPの製作する勉強をしています。
ICONとなっていますが、グラフィックのテクニックとしてもおもしろい内容でした。
まだあまりないOS X,WinXPのアイコン制作や、定番のドット打ちのコツについても説明してあります。
本自体の雰囲気もデザインが楽しく、親しみが持てると思います。気に入ったhow
toは「立体的なアイコン制作」「写真からドットアイコンを作る」「XP風のアイコン制作」のページです。
また、収録されているアイコンの種類が豊富です。Maniackers design,everyday icon,macco mac,Gau,カトーキヨシさんなどすでに有名アイコンデザイナーなられた方の作品なのでクオリティが高くて参考になります。
作り方リンク集
このページにあなたのお勧めサイトを登録しませんか?Amagry.comでは、「作り方」「手作り」のサイトの登録を受け付けています。詳しくは下のボタンから。





