トンボ玉の作り方。
作り方の本
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カスタマーレビュー
初心者の方向き おすすめ度:4
高度な技法は載っていませんが、
1,2色程度のガラスで巻いたとんぼ玉の活用法のヒントになると思います。
とんぼ玉に興味がある、体験などしてみたいとお考えに方には
気軽に作ってみようという気にさせてくれる1冊だと思います。
超初心者には、見るだけで楽しい。 おすすめ度:5
買って後悔はなかったです。キットを買って、さぁ、これから、という私にとって、いつかこんなきれいな玉を作りたい、と見ているだけでわくわくする本です。
初級がこなせるようになったら、もう少しレベルの高い本を、という楽しみもあります。とにかく今は丸い玉が作れれば満足だけど、その次は・・・と創作意欲を刺激してくれます。
超初心者さん、買って損はないと思いますよ。
初心者の方には最適な本です。(☆≧∇゚)ノ おすすめ度:5
少し薄い本ですが、でも内容はなかなかです。
これからとんぼ玉を創りたい方には、良い本だと思います。
アクセサリーの方も豊富ですが、もう少しとんぼ玉創りの内容も多くしても良いかな?と思ったのが、星4つの理由です。
そうは言っても、貴重なとんぼ玉の本であることには間違いないでしょう。
初心者の方には、この本はオススメです。
中級以上の方には、小暮紀一さんの「トンボ玉」を強くオススメします。
わかりやすい おすすめ度:3
写真は小さめですが作り方はわかりやすいです。
基本の作り方は写真付きでありますが作品のアイデアという項目のトンボ玉の作り方はのっていませんでした。
しかし「こんなのも作ってみよう」とか「こういう模様もできるんだ」っていう参考にはなります。
創作意欲がわきますよ(≧∇≦)
とんぼ玉の美しさが楽しめます おすすめ度:5
ガラスの玉が自分で、家庭で気軽につくれるんだろうかと
思っていましたが、
具体的な写真付きで製作工程が見られます。
写真は一部小さいところがあるものの、
わかりやすい言葉で説明があってイメージしやすいです。
とんぼ玉ってこうやってつくるんだとか、
こんなアクセサリーづくりのアイディアがあるんだという、
手作り入門者や初心者向けの本だと思います。
カスタマーレビュー
簡単なとんぼ玉を使ったアクセサリーへの活用。 おすすめ度:4
とんぼ玉の技法自体は簡単なものです。
そのため、本格的にとんぼ玉だけを創りたい方には、物足りない内容かもしれませんが、アクセサリーへの活用法は、おもしろいものがあります。
初心者の方には最適な本だと思います。
簡単でも、手作りへの喜びを感じる本です。
初心者向けではないかも..... おすすめ度:3
基本は書いてるけどどちらかと言うと初心者向けというよりは基礎を学んだ人がどんなアクセサリーにするかの本かなって感じです。
玉の技法もすべてイラストですし...。
トンボ玉の作り方というよりはトンボ玉のアクセサリーの作り方って感じでしょうか。
トンボ玉の活用法としては参考になります。
実用的でわかりやすい おすすめ度:5
初心者にわかりやすくその作り方を解説しているし、飾りにするための工夫もあって、ただ作るだけでなく、どうアクセサリーとして活用するかの参考になります。
基本は押さえている?けど…… おすすめ度:2
ある程度の経験があるので、ここに書いてあることはだいたい知ってたのですが、とにかく説明不足が目につきました。作品はそれなりに良いのだけど、作り方に関しては不親切。よほど器用な人、あるいは、ある程度の経験がある人でないと、この通りに作るのは難しいと思われる作品がけっこうありました。
しずく型ビーズのガラスが薄くなる部分へのフォローもないし、ワイヤーを曲げて加工する部品の作り方にしても説明が中途半端で、書いてあるとおりにしても、うまく出来ませんでした。
まったくバーナーワークが初めて、という人が参考にする程度にはいいかもしれませんが、教科書にはならない本だと思います。
ついにでた日本語の本 おすすめ度:5
日本語のトンボ玉つくりの本はほとんどありませんでした。ガラス細工の本にちょっと紹介してある程度とか。
この本はバナーを使ってトンボ玉を作るプロセスを紹介したものです。他に類書がない現在、興味のある方には待ちに待った本かと思います。
あまり凝った細工のものはないようですが、基本的なことを知るにはまず十分だと思います。
カスタマーレビュー
内容量が豊富です。 おすすめ度:4
もっとカラーページがないかな〜、と思ったので星が4ですが、実際の内容量の豊富さでは、5つです。
これは!!と思う技法が多くて良い本だと思います。
オススメです。
はじめての方におすすめ おすすめ度:4
この本はガラスの特性や基礎知識を書いてくれているのでまったくの初心者でもわかりやすいです。
写真もみやすいですがところどころカラーじゃないところがあります。
おすすめです。
やっと見つけた『トンボ玉』の作り方 おすすめ度:5
トンボ玉作りを一度体験して以来、わかりやすい本はないかと探しに探して
やっと見つけた本です。
工具、材料のガラスについて、初心者でも理解できる文章での説明があり、
実践編は写真が多く取り入れられているので、わかりやすいです。
トンボ玉のみに留まらず、吹きガラスを作る実践編もあるので、ガラス工芸を
やってみたいと思っている人の入門書としては、お薦めです。
カスタマーレビュー
わかりやすい解説書、写真付!! おすすめ度:5
写真がとても豊富で、作り方などの説明も丁寧です。
また、日本語の解説書が付いていたのでわかりやすかったです。
とんぼ玉を作っている方にはおススメの一冊です(^。^)/
とても見応えがあります! おすすめ度:5
海外で活躍する作家さん別に、その独創性あふれたトンボ玉作品が美しいフルカラーの写真で紹介されています。本当にページをめくるごとにわくわくする出会いばかりですv
トンボ玉作りに興味のある方なら、個々の作品にあふれる感性や技法の細やかさに何かしら触発されるものがあると思います。
また後半は、トンボ玉作りの応用編から高度な技術を含めての作り方を丁寧に写真付きで紹介。洋書ですから日本語への解読は大変ですが、トンボ玉バイブルの一冊としてオススメします。
カスタマーレビュー
とんぼ玉作りのための最高の指導書 おすすめ度:5
アメリカのガラスビーズ(とんぼ玉)作りの指導書
穴あきの装飾用ガラス玉をバーナーワークで作る方法を紹介している。
シアトル在住の著者(コリーナ・テッティンガー女史)が,
自分の持っている技法を包み隠さず紹介している。
手順の写真も豊富で,英語が苦手な人でも十分参考になる。
更に英語が堪能ならば,バーナーワークに関する知恵を記した小コラムは大変参考になる。
序文によれば著者は技法のDVD化も考えているとか。
翻訳版が出れば,ベストセラー間違いなしだと思います。
装丁は,アメリカの実用書でしばしば使われるルーズリーフ式で,ページを開きやすくなっているが,紙の傷みやページの逸失が心配になる。
最近(2003年)第2版(追補版)が出版された。
カスタマーレビュー
自分だけのガラスの世界を造る! おすすめ度:5
松田さんの素晴らしい作品と併せ、
初心者でもわかりやすいような丁寧な説明があり,
作品作りのノウハウが学べます。
初心者でも・・・とはいえ、かなりのハイレベルな作品も載っています。
順を追って練習を積んでいけば,松田さんのような
素晴らしいガラスの夢の世界が築けることと思い、練習に励んでいます。
見てよし,学んでよしの素晴らしい参考書となりました。
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