ハンバーグの作り方。ハンバーグを含む洋食の作り方が多くなっています。
作り方の本
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カスタマーレビュー
土井先生にしては おすすめ度:4
普通かな。もう少し味に新風が吹くかと期待しましたが
作ってみて、あれ?土井先生にしては惜しい感じでした
今年一番買って良かったレシピ本! おすすめ度:5
知人に勧められ購入してみました。
解説がとても丁寧で、一つ一つの手順にそうすべき理由が述べられており納得がいきます。
写真もとてもきれいで見ていて飽きません。
鳥のから揚げは本当にジューシーで美味しく出来上がり、夫も喜んでいました。
ぶりの照り焼き、ハンバーグ、親子丼など、購入後次々に作っていますが、
どれも満足いくものばかり。
特に豚のしょうが焼きは、今まで作っていた我が家の味をはるかに超えるもので、非常に感激しました。
基本をおさえた決定本! おすすめ度:5
料理の本を何冊も何冊も買っていました。が、これを買ってからほとんどを処分しました。
なぜか。目的が明確だからです。これだけ目的が明確な本はこれまで自分が手に入れたものにはありませんでした。あたりまえのものをつくりましょう、きれいにつくりましょう、そうしたら美味しいものができます、と土井先生は何度もおっしゃっています。この、きれいにつくりましょう、という視点がすごいなあと素直に思います。また、野菜のおかずが簡単で美味しくできあがります。だから基本料理といって馬鹿にできません。やはり基本は王道だとつくづく思います。
中級者にはもの足りない おすすめ度:2
レビューで絶賛されているのを見て買いましたが、ごく普通の料理で作り方も手間がかかる割に劇的においしくはなりませんでした。特にオムライスはこの作り方でするとご飯に芯が残ってしまうと思うのですが。
料理本には、「手間がかかるが劇的においしい」か「簡単な割にそこそこおいしい」を期待してしまうのですが、どちらでもありませんでした。
初心者におすすめかもしれません おすすめ度:5
レアの鶏の唐揚げや、生焼けハンバーグ、固いだけのぶりの照り焼き、煮崩れた煮魚や煮物などなど一度でも「何これ〜?」という失敗をしたことがある場合、レシピを見ると「あ〜そういう事だったのか!」と思う事が書かれています。定番料理のコツをしっかりつかめる本です。私も10品以上作ってますが、どれも上手にできて家族からも好評でした。
定番料理は大人にも子供にも好かれるので、食卓に登場することも多いと思います。その料理を上手に出来るだけでごはんが楽しくなります。二品献立ということで品数は少ないように思えますが、おかずの組み合わせを変えたり品数を増やしたりできるので、これだけ作れれば本当に「一生もん」になると思いますよ。
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カスタマーレビュー
お値段以上♪ おすすめ度:5
材料など、家庭にあるもので十分つくれます♪
この本は大まかに・・
これだけは知っておきたいおかず
知っておくと便利なつけ合わせ
今晩のおかずに役立つメニュー
サラダ&スープ
の4つに大まかにわけてありますが
細かくみていくと
オムライスは3種類載っているし
卵の洋食メニューというコーナーもあり
サンドイッチを極める、というパンコーナーもあります。
字も大きくて、料理しながら見やすいと思います。
お勧めです。
上級者向け本 おすすめ度:3
このシリーズの和食を持っており、レシピが大きく、見やすく、わかりやすく、役にたったため、今度は基本の洋食を買ってみました。
ハヤシライス、コロッケ、ビーフシチュー、ハンバーグ、ピラフなど、さまざま載っていましたが、「簡単」と言うよりかは結構「本格的」。
料理初心者さんにはちょっと難しいかも。
材料も普通のスーパーには売っていないハーブなども使ってありました。
また、基本の和食では、どんぶり、麺類のアレンジがのっていましたが、
洋食ではなぜか何種類ものスープの作り方が載っていました。
どうせなら簡単おかずの種類の方が知りたかったかな。
というわけでこの本は上級者向きだと思います!
美味しいです おすすめ度:4
他の出版社からも同様のシリーズがでていますが、それと比較すると材料が少し上等かな(笑)と思います。タイムの枝、エンダイブ、クレソン...スーパーで必死に探しました。包丁の使い方もおぼつかない人にとっては(私のことです)ちょっと厳しいかもしれません。ただし、レシピそのものは丁寧ですので、材料さえそろえれば美味しく作ることができます。
材料を見て「基本」よりレベルが高い気がして、しばらくの間活用できなかったのが残念です。もうちょっと庶民派の材料で作ることができる本だったほうが良かったかな?とも思います。
洋食屋さんにあるメニューの基本です。 おすすめ度:4
このシリーズに一貫していることですが、作り方の段階ごとに写真が掲載されているので、作っている最中に『これであってるの?』と悩む必要がありません。この手のメニューは、それぞれの家庭にてお母さんがつくる味があるでしょうが、それとは違う、きちっとした洋食屋っぽい仕上がりになるのではと思います。自分は、雑多な家庭の味が好きなので、このレシピを見てあまり作る機会はなかったかな。手間隙をかけてコース料理にしたら、かなりゴージャス感がでるかも。『洋食屋さんで祝う二人の記念日』みいな企画モノでいかが?
とってもわかりやすかったです! おすすめ度:5
作り方が非常に分かりやすく書いてあり、調味料等もほぼ家庭に常備してあるもので大丈夫でした。ハンバーグやロールキャベツ、コロッケなど洋食の基本メニューはこれ一冊でO.K.だと思います。特にポテトサラダのレシピは超おすすめです!あまりのおいしさに、旦那が大絶賛していました。
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カスタマーレビュー
買ってから今までずっと、大活躍! おすすめ度:5
自分で買ったお料理本の第1号です。
ご飯もおいしく作れるようにならなくちゃと思いたち、
本屋で選んで以来もう4年になります。
その後、他の本も買いましたが、
なんだかんだいってこの本の出番が1番多いかもしれません。
いろいろ作り、実際に食べてきて
できあがりのおいしさに安心感がありますし、
載っているほとんどのおかずが、作り方が3ステップと、
おっくうにならない手間数なことが、ここに戻る理由です。
(中にはもう少し凝ったものも、もっと簡単なものもあります)
最小限の努力で、最大限のおいしさをひきだせる、
そんな工夫がつまっています。
この本一冊に、和食、洋食、中華の
主菜、副菜、汁物、あえもの、サラダ、お漬け物、
常備菜が扱われているので、この中で組み合わせるだけで
栄養バランスの良い食卓が作れるのもすごいところ。
料理初心者だったころから、今現在も大活躍の本。
表紙もページもけっこうよれよれになるくらい使っています。
第2弾がもしでたら、絶対ほしいです!
ホントにおいしい おすすめ度:5
出てくる料理は、いつものおかずなのですが、なんとなく作っていたハンバーグをこのレシピで作ったら、ほんとにおいしくできました。以来、なんでもこの通りにつくってみようと、あじの南蛮漬けや、かつおのステーキ、炊き込みご飯にも挑戦。家族に好評です。
下ごしらえの付録はしっかりキッチンにキープです。全品達成したら、かなり腕前あがりそうです。
ちょっとしたこと おすすめ度:4
スタンダードなおかずは一通り作れるけど、もっとおいしくできるような気がする...と思っていました。
この本はそんな私にぴったりで、いままでの作り方に一手間掛けるだけで、おいしさが違ってくることがわかりました!
肉じゃが、しょうが焼、ハンバーグ、麻婆豆腐など良く作るおかずと、そのバリエーションなども紹介されていて、使い勝手がいいです。
個人的には、巻末にある小さなおかずや汁物のレシピが重宝しそうです。
それと、別冊付録に付いている「下ごしらえが一目でわかるキッチン虎の巻」も、いつも迷う野菜や魚の下ごしらえが一覧になっていて、わかりやすいです。我が家では早速アジのさばき方が役立ちました。
ただ、紹介されているレシピが厳選されている分、ちょっと物足りなさはあるかも...
なので☆4つです。
カスタマーレビュー
なかなか良いです。 おすすめ度:4
お料理1年生というタイトルどおり、わかり易いです。
写真解説が多く、一人分のカロリーも載っていて丁寧な内容です。
ただ、まったくの初心者向けの内容ではなく、ちょっと料理は出来るけど、もっと凝った料理を作りたい人に向いていると思います。
作る頻度の高いパスタやハンバーグなどのレパートリーが豊富なので、ワンパターンにならなくていいと思います。
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