生チョコの作り方。
作り方の本
|
カスタマーレビュー
説明が詳細なのでわかり易い! おすすめ度:5
この本最高でした。
お菓子は頻繁に作りますが、ふわふわのスポンジを作ることが苦手だったので購入しました。
チョコレートケーキだったらしっとりしてて、そんなに膨らまなくても平気だと考えていました。
混ぜ方のコツ、混ぜる回数、泡立ての目安など、一般的なレシピではカンに頼るところもあります。
特に苦手な自作のスポンジケーキはおいしいんだけど、イマイチでした。
この本のレシピで、紅茶のケーキを作った時、生地は苦手なスポンジでしたが、いつもとまったく違うスポンジになりました。
きめ細かくふわふわで、時間がたってもしぼんだり固くならない!
チョコレートケーキメインのつもりが、苦手克服になり大満足です。
これから酒類をそろえて、チョコレートケーキも堪能したいと思います!
テンパリングの必要なし!! おすすめ度:5
全編面倒なテンパリング(温度調節)なしで、かなり本格的なチョコ菓子が作れます。
道具の説明も、選ぶときのポイントがかいてあるので、これから道具をそろえる方のヒントになります。
私もたった今、この本のレシピで生チョコを作ってきましたが、チョコ菓子を作るのが17年ぶりの私でも、かなり満足のいくものができました。<br
/>バレンタインで溶かして固めるだけのチョコに満足できない方、お勧めですよ♪
初めて手作りチョコに挑戦する方も、この本を丁寧に読んでから始めれば、多分失敗はないでしょう。
それほどプロセスが丁寧にかかれています。
<br
/>その一方で、テンパリングについては巻末で用語説明がしてある程度だったり、チョコの性質の説明はやや簡単な印象をうけました。
ですが、この本のレシピで作るなら、問題はないでしょう。
逆に、そこが知りたい方には不向きです。<br
/>
巻末には、三種類のソースの作り方や、簡単なコポー(チョコで作る飾り)の作り方も載っています。
まさかの… おすすめ度:3
チョコレートのお菓子のバリエーションを増やしたい!と思い購入しました。
レビューも読んで、小嶋レミさんの本ということであったし購入を決めたのですが…同社のから発売されている「はじめてのお菓子作り」(←で合っているでしょうか?)に掲載されているものと全く同じでした。<br
/>以前購入して持っていた本の中からチョコレートのレシピをまとめただけのもので、レミさんの「おいしい生地」のようなポイント解説も特になく。。
残念です↓↓
もちろん「はじめてのお菓子作り」を持っていない人には参考になると思いますよ☆<br
/>あと、ケーキ以外のレシピももう少し充実して欲しかったかな!
あっまーい!! おすすめ度:2
一つ一つのレシピを丁寧に書いてあって親切です。
ちょっとしたソースまで載ってるので、それを使えば盛り付け(?)も綺麗にできちゃいます。
が、しかし…。
コッテリ苦手&甘さ控えめが好きな私には地獄の味でございました。
おいしいんだけど、甘い、甘すぎるよ…。
これは自信をもって人にプレゼントできないなぁ、と思っちゃいました。
チョコ大好き!濃厚なのもどんとこい!って方にならオススメ。
チョコ三昧♪ おすすめ度:3
工程の説明がとても詳しいのでわかりやすかったです。
面倒でもクーベルチュールチョコレートのカカオ含有率は守ったほうがよさそうです。
70%に置き換えて作ってみたら、味のバランスが崩れてしまいましたTT
ただ、『パティスリー―「オーブン・ミトン」の厨房から』といくつか
レシピがかぶっていたのがちょっと残念。
実店舗でも人気の品なのでどうしても載せざるを得ないのでしょうけれども…。
|
カスタマーレビュー
大活躍です。 おすすめ度:5
できるだけ色々な種類の、しかも基本的なレシピが
載っている本が欲しいと思い、この本を選びました。
おしゃれというよりは、オーソドックスな実力派と
いう感じです。ですが、レシピ作成には有名な方々が
名を連ねています。
この本を参考にしていくつも作り、大変重宝しています。
基本のレシピはもちろん、アレンジなども
載っているので、応用もしやすく便利です。
この本一冊で間に合います おすすめ度:5
お菓子作りを去年から始めたばかりです。この本は、作ってみたいお菓子が全部載っていたので、買いました。この本一冊あれば、初心者が作ってみたいお菓子はだいたいカバーされているはずです。また、レシピもシンプルで、おいしかったし、お菓子作り用語や器具の説明も詳しくついています。値段も手ごろだったし、基本的なことを学ぶのに重宝しています。
初心者でも分かりやすい本。 おすすめ度:5
とても分かりやすい本です。一つ一つの作業の写真が載っているので、どのくらいの色・形・やわらかさかなどかが一目でわかります。この本では主に焼き菓子が中心で載っているのですが、なかには生チョコなどのバレンタインデーにも使えるレシピも載っています。本当に「大百科」というだけあるなぁという感じです。お菓子作りはこの本だけで大抵の焼き菓子ができると思います。初心者にもわかりやすい、しかし簡単すぎないので、お菓子が得意な人でもやり応えがあると思いますよ。とにかく分かりやすさと幅広いお菓子の種類が特徴的な本です。
とにかく分かりやすく見やすい。 おすすめ度:5
初心者でも大変分かりやすく書かれていると思います。お菓子、特にケーキなどについての本の中ではNo.1だと思うほどの読みやすさ。写真なども細かく載っている。
大好きなケーキが中心です。 おすすめ度:5
「お菓子大百科」は焼菓子・ケーキを中心とした本です。この一冊で
スポンジケーキ、シフォンケーキ、マドレーヌ、パイなど基本が乗っています。一番見てよかったのは作る手順の写真の大きさでしょうか。
とても見やすいのが感想です。
作業の下準備もきちんと写真で載っていますので、
後でドタバタしなくてもいいです。
すごくいい本ですので、ぜひチャレンジしてただきたいです。
私もすごく大好きな本です。
カスタマーレビュー
大活躍でした おすすめ度:5
トリュフやボンボンショコラを作りたくて、レシピ本を何冊か買いましたが、この本がわかりやすくて種類も多く、材料もシンプルで、初めての私でも美味しく作れました。
特にオレンジ風味のものは簡単なのに、すごく手間がかかってるように見えるらしく皆に大好評で、すっかりバレンタインの定番になりました。来年も同じ物を作って配ろうと思います(^^)。
他の本は焼き菓子のレシピが多かったんですよね…
チョコチップクッキー作りました♪ おすすめ度:5
チョコレートというタイトルの本で敢えて
チョコチップクッキーを作ったレビューを載せるのは参考になるか謎ですが
(クッキーを作りたい人はクッキーのレシピ本を買いそうなので)
作ってみてとにかく素直な意見・感想が言いたくて書きました。
美味しい!!
この本自体はバレンタインデー時期に店頭にあり
溢れかえるチョコレシピ本の中でも写真ともに
シンプルかつコレ!というレシピを押さえてくれていたので
使えそう!と思って購入。
最近ではネットで検索すれば、滅多なことはない限り
どんなお料理のレシピでも見つかるので
お料理本をすっかり開くことがなくなっちゃってたんですが
チョコチップクッキーを検索していろいろ作ってみたんですが
ピン!とくるものが一つもなくて・・
「そういえば持ってる本の中にあったかな?」と
しばらくお目見えしてなかったレシピ本コーナーからこの本を見つけました。
「チョコ」ってあるけど、まさかクッキーはないかなぁ・・?
しかしチョコ好き心をくすぐるチョコチップクッキーが可愛く二種類載っていました。
作ってプレゼントでも自慢できる味ですが
とにかくバターを常温にさえしておけば作るのがむちゃくちゃ簡単で
なくなっては夜な夜な子供たちが眠ったあとに作ってます。
クッキーって大体焼く時間が15〜20分のイメージだったんだけど
8分で作れちゃいます。
それも、ここからは個人的な好みですが
少しソフトにしたいなぁ・・と思って余熱無しで8分でやったら
サックリちょうど良かったです♪
先に天板ごと温めておいちゃうと、クッキーたねを落としてるときに
溶けちゃった分ができあがるころには焦げちゃいました。
(もちろん各家庭のオーブンによると思いますが)
生地の部分が本当に美味しくて
「この料理家さんは、きっとチョコじゃなくてクッキーも作るのがうまいにちがいないっ」と
他のレシピ本が欲しくなりました。
やっぱりお菓子が専門にたくさん本を出してるんですね・・
形がどうのも見た目って大事ですけど
簡単に味が美味しく作れちゃうのって一番と思うわたしにとって
この本は☆5つですっ
大変参考になった おすすめ度:5
生チョコを作るにあたり、この本の表紙の美しさに思わず衝動買いして
しまった。
材料の説明、用具の説明、全てが丁寧で中身の写真も大変美しい。
この本の通りに生チョコを作ったら大変うまく出来た。
他のお菓子もとてもおいしそうで全て作ってしまいたくなってしまうような
そんな本。
とりあえず一通り載っている おすすめ度:4
チョコレート作りによく使われる材料の説明、
テンパリングの説明から始まり、
テンパリングを必要としないチョコレート7種、
テンパリングを必要とするチョコレート9種、
チョコレートの焼き菓子5種、
デザート系チョコレート菓子4種と、
チョコレートを使うお菓子のレシピが幅広くあります。
テンパリングを要するチョコレートはほとんどトリュフですが、
型抜きのもの(ホワイト、ミントガナッシュ入り)もあるし、
キャラメルガナッシュもあるし、
オランジェットショコラはオレンジピールの作り方から載っている。
デザート系ではモワルーショコラや、ゼラチンを使わないムースもあり、
とりあえずチョコレートを使うお菓子のレシピを網羅したいときにいいと思います。
アマンドショコラを作ってみたら、とてもたいへんでした。
でも、ココアパウンドケーキはしっとり本格的で、
ブラウニーはチョコレート使用でしっとり。
作り方は写真つきで掲載されているのでわかりやすいです。
簡単に、おしゃれなお菓子作り おすすめ度:5
テンパリングや乳化など、チョコレートについての基本的なことがしっかり、でも分かりやすく書いていたので、とても良かったと思います。レシピは、まず写真がキレイ。
そして、解説も丁寧で、手順の写真ももちろんあるので、ポイントやコツをつかみやすいです。
パっと見は難しそうなチョコでも、この本に沿ってやってみると、写真のとおりの素敵なチョコが作れます。
とってもオススメです◎
カスタマーレビュー
市販のチョコを使えるのが、いいですね おすすめ度:4
手作りチョコを作ろう! と思ったときに、
材料に「製菓用チョコレート」って書いてあるわけですが、
これがけっこう高い。
ですから、この本に載ってるような
市販の板チョコを使うレシピって嬉しいですよね。
まあ、トリュフやアマンドショコラの場合は
高級チョコレートのような口溶けを期待しないほうが良いでしょうし、
バレンタイン向けに初めて手作りをする人は、
一度は練習でつくっておいたほうが良いと思います。
市販の板チョコでつくるので、練習費用も安いです(^_^)
なかなか良かったのが、ガトーショコラ、チョコスフレなど。
けっこうイイ感じに焼き上がります。
市販の板チョコで美味しくSWEETS!! おすすめ度:3
私はお菓子作りが趣味なのでちょこちょこ作っているんですが、いつも困ってしまうことがあります。それは型と材料。レシピを見て作りたくなっても型や材料が手の届くところになければ作る気力もなえてしまうこともしばしば。何か身近にある材料で出来るものがないか、と大好きなチョコレートを基盤にしたレシピ本を探して見たところ、この本に出会いました。この本では板チョコやポポロ、ホワイトチョコレートの板チョコなど、すぐに手に入る材料を使います。「味が荒くなるのでは?」と思われる方もいらっしゃるやもしれませんが、大丈夫です。きちんと板チョコ用に作っているレシピなので、とっても美味しいチョコレートのお菓子が作れます!そして何より一押しポイントは保存期間が記載してあると言うことです。大切な誰かにお菓子をプレゼントしたくても、保存期間とかが気になって、結局プレゼントできないなんて事はこの本を使ったお菓子ではありえないと思います。ラッピング法なども添えてありますし。ただ星を2つひいた理由はレシピ内の「マーブルチーズケーキ」です・・・好きな人は好きな味かもしれませんが私的にはあんまり・・・(汗)あと「生チョコ」はやっぱりきちんと製菓用チョコレートを使う方が口当たりが全然違うと思います。けれどレシピ内の「マーブルマフィン」。これは最高です!!たっぷりチョコレートを入れて混ぜ混ぜして焼くと、とっても綺麗かつ美味しいチョコマフィンが出来ますよ!!評判もとっても良かったので、是非試して見てください。
カスタマーレビュー
バレンタインの戦利品! おすすめ度:5
高校1年の時に、見かけが可愛かったから買ってみた本です。
中身は人気のトリュフや生チョコ、その他クッキーにケーキ、ティラミスなど、チョコ菓子満載です!
この本のおかげで、高校生になって初めてバレンタインチョコを作りました!
難しそうなトリュフでしたが、ぶきっちょ高校生もちゃんと作れました!(笑)
渡した相手にも評判で、なんと3年間お世話になってしまいました。
そして多分、これからもお世話になります♪
作り方リンク集
このページにあなたのお勧めサイトを登録しませんか?Amagry.comでは、「作り方」「手作り」のサイトの登録を受け付けています。詳しくは下のボタンから。





