ナンの作り方。本格カレーにはやっぱりナン。いやいや、カレーだけじゃなくアイデアしだいで色んなおいしさが楽しめそう。ホームベーカリーでも作れるのでこちらも要チェックです。
作り方の本
カスタマーレビュー
何よりも味を優先するならここのHBです! おすすめ度:5
本当に美味しいホテル食パンを食べたいならナショナルのHBをお勧めします。最大の理由は、イースト菌の自動投入があること。ベストな状態になるまで練ってからイースト菌を入れるので、無駄な発酵もなく、ふっくら柔らかいパンに仕上がります。イースト菌を始めから入れる他社のものだと、どっしり重めのパンになりやすいので。他よりいくらか価格は高めですが、味の違いは格別です。美味しさ重視の方は、この差は大きいですよ。それに、具入りパンもタイマーで焼けるので、クルミパンやぶどうパンも目覚めと同時に焼きたてが楽しめます。朝焼きの具入りパンはプレゼントにするとハズレなしですよ(^^)
買って良かったです♪ おすすめ度:5
何年も前から自宅でパンを焼きたいって思っていたのですが、
過去に一度自分で焼いたパンがイーストの臭いがきつく残って、
いったん冷めたらカチカチに固くなって。。。
というのを経験していたので悩んでました。
でも今回思い切って購入して早速パンを焼きました!
めっちゃ簡単な手順であっさりと焼きあがって、
食べてみたら美味しかったですー
音もそんなに気になることも無くって。
炊飯器でご飯を炊くのと同じくらい
毎日パンを焼くのが苦にならないってほんと不思議な気分です。
レーズン・ナッツ自動投入が便利! おすすめ度:5
初めてホームベーカリーを購入しました。
友達から他社HBは音がうるさくその音で目覚めるという話を聞いていたのと、サイズが大きい機種が多いことから購入をためらっていたのですが、このHBはこの二点の不安を解消してくれました。
特にサイズは今まで電気ポットをおいていたスペースにおけるくらいで、大満足です。
さらに家族全員が大好きなレーズンくるみパンが、レーズン・ナッツ自動投入機能を使って、夜に材料をセットしておけば朝には焼きたてが食べられるのはとっても幸せです。
今までコストコ(アメリカの会員制スーパー)でまとめ買いして冷凍庫で場所をとっていたナンも手軽に焼けて買い置きの必要なし。冷凍庫もすっきりです。ナンは付属のレシピ通りよりもうすめにのばしてフライパンにふたをして焼いたほうがおいしく焼けましたよ!
焼きたてのパンを食べる喜びが日常で味わえます おすすめ度:5
ホームベーカリー買っても使わなくなるような心配もあるかもしれません。
入れる材料は、炊飯器で炊くお米よりも多かったり、
材料の分量がけっこう繊細だったりしますが、それほど気になりません。
炊飯器と同じ感覚でパンが楽しめます。
ただ、重さを計るはかりなどは必要になると思います。
水などを計る計量カップはついているので問題ないでしょう。
分量などは、同梱されている本を読みながらやればあまり失敗しません。
また、強力粉、ドライイーストは必須になりますが、少し大きめの
スーパーであればだいたい置いてあります。
この機械だと天然酵母でもパンが焼けたりしますが、その機能は
つかったことがありません。上級者向きかな?
焼けたパンは、夫婦2人でちょっとあまるくらいです。
家族4人の家庭だと足りないかな、と言う感じ。
夜仕込んで朝焼きたてのパンを食べられるという非日常的な生活を
日常で味わえるようにさせてくれるホームベーカリーはやっぱり魅力あると思います。
すごい!コレはイケる おすすめ度:5
BT−113を購入しました。
早速いちばん時間のかかるソフト食パンに挑戦。
こんなに簡単でいいの?というほどラクな準備で、
とにかく入れるだけ^^;。
卵なしでこの味と膨らみなワケ?と、今まで餅つき機でこねて
コンベック焼きしてた事を思うとびっくり!
2次発酵だの気温を気にした寝かせだのも無くて、
それで美味なんてほんと作業的にもオイシイです^^;
始めは心配でほとんど付きっ切りで見ていました…5時間ーー;。
ふたがパチンと閉まらず乗ってるだけなので、
時々中を覗いてみましたが、
洗濯機のようにピーピー鳴って止まることもなく見れました。
自動投入では具材の量が限られているので
手動のお知らせブザーが鳴ったところで倍量ぐらいを入れてしまいますが、
しっかりとした捏ねと万遍無い動きできれいに混ざりました(ちょっと感動)。
焼上がりの容器取出し時とパンを出す時はヤケドに注意。
炊飯器が使用電力1200Wなのに、これは370Wでパンが焼けます。
これもスゴイ!
我が家はベーコンチーズなどを入れたおかずパンが好
きなので普通の食パン4時間コースで今の所、毎日使用です。
もう市販の食パンではツライなぁ
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カスタマーレビュー
う〜ん・・・・ おすすめ度:4
すごーく参考にはなったんですけど、作り方が悪いのかな・・
まったくコクのないカレーになってしまいました。コクがないっていうか・・
味もしない。塩もっと必要なのかな?
微妙。。。 おすすめ度:3
こちらの本に載っている『きのこのカレー』を作ったのですが、
2人分の分量が微妙に違う気がします。
『唐辛子パウダー 大さじ1』って多すぎやしませんか???
一度そのとおりに作ってしまった私は材料を無駄にしました。
その後分かった事ですが、他のどのレシピを見ても多くて『小さじ1』って感じですよ?!
お目当てのカレーを見つけよう! おすすめ度:4
アジアのカレーならコレ!という1冊。
最初に香辛料をそろえるのはちょっと大変かもしれませんが、料理の行程そのものは思ったより簡単です。
タマリンドペーストの使い方など食材の説明が詳しく書かれていてとても参考になりました。
レシピは4人分で記載されていますが、巻末には2人分の分量も載っています。
チャパティーや漬け物の作り方もシンプルなので、気軽にチャレンジ出来ました。
異国のカレーが身近になる1冊でした。
自分には無理でした おすすめ度:4
この本はカレーの本である。それも、印度、東南亜細亜で作られているカレーのレシピが47も入っている。カレー以外にもチャパティやチャツネの作り方も含まれる。自分もグリーンカレーを作ってみようと思ってこの本を読んでみた。残念なことに必要とされるスパイスが多すぎて気軽につくれる気になれない。勿論それはこの本の問題ではない。自分にその力量がないのがいけないからである。なので、カレーを極める覚悟を完了した人にお勧めします。
意外と! おすすめ度:4
本格カレーというとなんやらごちゃごちゃした印象があったのですが、どうしてもグリーンカレーを自分で作りたくて購入しました。お目当てのグリーンカレーの他にも、いろいろな国のいろいろなカレーが載っていて、見るだけでも楽しい1冊でした。それに、意外とシンプルな材料と基本的なスパイス、そして短時間でできるものもあるので、スパイスからの手作りカレーの印象が変わりました。インドの人たちは毎日カレーだと聞いていて、「うそ~!?」と思ってたのですが、日本人がお味噌汁を食するのと同じ感覚で日常的にカレーを食べる国がこんなにあるんだなあと、なんだか身近に感じました。スパイスもそろえたことだし、これからもこの本を参考にいろいろ作るぞーと張り切っています。
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