布箱の作り方。収納と装飾と手作りの楽しみ!
作り方の本
|
カスタマーレビュー
布箱のバイブルです! おすすめ度:5
一作目は苦戦しましたが、何度も繰り返し作っているうちに自分の好きなサイズも作れるようになり可能性が広がりました。布の組み合わせだけでも大変勉強になります。
初めて作る方には、キビシイ。 おすすめ度:2
紹介されている作品はどれもかわいいのですが・・・
いざ作るとなると、『あれ?これでいいのかな?』と思う事が何度かありました。
布のコーディネートの仕方や、柄布を生かすカットの仕方などは参考になります。
それでは生地探しに。。。 おすすめ度:4
創作意欲がそそられます。センスの良い生地と仕立てあがりは、時間をかければ真似できそう。生地選びに縫製に、ゆっくり時間をかけて取り組みたいと思っています。
おすすめ! おすすめ度:5
この一冊で、好きな布を使って好きな大きさの箱を作れるようになりました。本に載っている作品例は少ないけれど、箱の形は応用できるのでとても参考になります。
センスがいい! おすすめ度:4
カルトナージュ作成の工程が細かく書かれており、写真つきで載っているのが良いです。
作成された見本も見ているだけで楽しく、センスの良さが感じられます。
|
カスタマーレビュー
見えなければ使えない おすすめ度:1
作り方の写真が小さくて、大切なところがよくわからない。
見本の写真も、どうしてピンぼけのもの使うんだろう?作品自体のピントがぼけている写真が多すぎる。雰囲気作りのためだとしたら、全くの的外れとしか言いようがない。背景が白で、作品のみを撮影している場合でさえ、焦点が定まっていないものも多い。ボケた写真でいったい何を伝えたいのか。
こういう「家庭科の教科書」の類で写真がはっきり見えないと参考にならない。
写真そのものを鑑賞するための写真集ならば、フォーカスをあいまいにすることで伝えられるメッセージもあるが、作者は自分の立場を勘違いしているのではないか。
思いやりが感じられない おすすめ度:1
以前に教室でちゃんと教えてもらえなかったから、本を買いました。
夏休みの子供の宿題に使えるかと思ったから。
でも、フツーの主婦の私には難しくてあきらめました。残念。
何だかひとりよがりの本。
とにかく全部説明するから、あとは知らない!みたいな。
もう少し読む人の身になってくれたらと思います。
教室を持っているならば、生徒がわかりにくいところとか、知った上で本にしないと。
カルトナージュ、挑戦しようと思ったけど、お金も時間も無駄になったぁ!
他の先生でもう一度、見てみるかなー。
他のもの作るかなー
期待はずれ…がっかり おすすめ度:1
レビューに「センスがいい」とありましたが、がっかりでした。フランスというよりは、日本の20年前のペンションを思わせる作品ばかりです。そうした雰囲気がお好みの方にはいいのかもしれませんが、フランスの香りを感じたいと考える方にはおすすめできません。どこかあかぬけない、近所の奥さんの工作集のようです。
比較して買いました おすすめ度:5
子供に教えるクラフトの一つとして箱作りの本を探しました。
ここのレビューも参考に、まず図書館で借りられるものを全部借りました。
その中で「これは絶対もっていた方がいい」と思ったのがこの本です。早速購入しました。
他の方も書いていらっしゃいますが、丁寧で"分かりやすい"写真が秀逸です。
些細なことですが、材料の「グレー台紙」はカルトナージュ用語らしく、ネットで検索してもカルトナージュ関係のサイトしかありませんでした。
一般名称はチップボード(紙)のグレー。主に工業的に使われるもので、価格は安いのですが市販しているところはあまり無いようです。
ネットで探した限りでは、カルトナージュ用に売っているものはケントボードと同じ位の値段です。(高い! 需要が少ないからでしょうか)
フランスのクラフトということで、日本とは材料の事情(日本には良い紙ばかり)が違いますので、その点も考慮してあれば、と思います。
(ちなみに子供たちには薄手のベニヤ板で代用することにしました)
それでもやはり★5つです。
バイブル的1冊。 おすすめ度:5
作り方の詳細がとても親切で、
細かいところにも手が届いてますね。
基本のボックス部分の説明が写真+説明で50工程以上、
蓋部分の応用がそれぞれ個別に20工程以上で説明されており
四角い箱、丸い箱、トレイ型、仕切りのあるものなど、
27種類の作品が紹介されています。
道具や資材に関しても丁寧で、巻末に入手先の紹介もありました。
これならなんとか作れるんじゃないかな?
という気にさせてくれる1冊だと思います。
|
カスタマーレビュー
とっても分かりやすいです。 おすすめ度:5
カルトナージュの作り方が写真付きでかなり詳しく説明してあるので
とても分かりやすいです。
特に、箱の角の処理の仕方や、貼り付けに使う”のり”の作り方が感
動でした!
この本のおかげで、今までよりキレイに作品が作れました。
作品数も豊富でかわいいので見ているだけでも楽しいです!
良い本です おすすめ度:4
基本的なこと(定規の使い方からのりの配合、使いやすい道具)がはじめてでもわかりやすく解説してあり、とても丁寧な本だと思います。
作品はタイトルにもあるように材料は紙とスキバルテックスです。ヨーロッパのマーブル紙やプリント紙等とスキバルテックスを組み合わせたオシャレな作品が沢山載っています。
布の素材を使った作品は載っていませんので、綿を入れてふっくらさせたりする布の箱が作りたい人は広岡ちはるさんの本のほうがいいかもしれません。(両方あればいいです)
技法については共通の部分が多いので使えると思います。
ほしかったもの! おすすめ度:5
ずっとカルトナージュに興味があって
いつか自分の手で作りたいと思っていました。
他にもカルトナージュの本を数冊持っていますが、
こんなに丁寧に親切に説明してある本は初めてです。
疑問に思っていたこともすべてこの本に載っていました。
ほんとうにわかりやすい!
この本さえあれば、他の手芸とコラボレートさせてオリジナルがいろいろ作れそう!
これからの季節、手放せない1冊になりそうです。
手芸好きのお友達へのプレゼントとしてもいいかも・・・
とても気に入りました! おすすめ度:5
掲載の作品はどれもとても素敵で、見ているだけでも楽しめます。その上、作り方が写真付きで詳しく説明されているので、初心者の私でも抵抗なく取り組めました。少し時間はかかりましたができた時は感動!でした。
100円ショップに売っているアルバムやファイルなどをリメイクする方法なども載っていて、それもぜひトライしてみたいと思います。
これならだいじょうぶ!! おすすめ度:5
前からずっと気になっていたカルトナージュ。いつか作りたくて あれこれ本は持っていたのですが この本は 初心者(タイトル通り はじめての人)にとって決定版だと思います。やっと最初の一歩が踏み出せそうです。
|
カスタマーレビュー
最初の1冊として おすすめ度:5
作り方は丁寧に写真で掲載されています。
リネンを使用されているという点を差し引いても、
比較的普段使いの雑貨という感じに仕上がっていると思いました。
『暮らしの中の布箱づくり』と違う点は
リメイク作品が2点紹介されているのと、
巻末付録にフォトフレームの型紙が付いていたことでしょうか。
もちろんこちらにしか掲載されていない作品もありましたので、
やはり買ってよかったと思える1冊です。
ミスプリントあり おすすめ度:2
このレビューをみて、型紙がついてくる事もあって購入を決めました。
玄関なんでも小箱というものを作ったのですが、2カ所プリントミスもありましたし
非常に分かりにくいと思う点がいくつかありました。
とても親切なつくりの本☆ おすすめ度:5
カルトナージュの入門書として購入しました。
フォトスタンドの厚紙キットがついていて、すぐに作れます。
写真もきれいで、完成したときをイメージしながら、
わくわく作れます。
そろえておいたほうが良い道具一覧(写真つき)や
ちょっと工夫が必要なところをポイントレッスンとして、
丁寧に説明しているのも、とてもいいと思います。
カルトナージュの入門書として最適です。
フォトスタンド作れました! おすすめ度:5
この本でカルトナージュを初めて知りました。布が好きで、表紙の布箱が可愛かったことと、付録キットが付いていることが魅力で購入しました。好きで集めているリネンのランチョンマットや服地、ハギレでさっそくコースターBOXと付録のフォトスタンドを作りました。フォトスタンドはほんとにすぐできました! 道具をそろえるのが面倒かなと思いましたが、まあ、布とボンドと厚紙があれば作り方がやさしいのでなんとかできますよ!
ふろくのフォトスタンド作りました! おすすめ度:5
厚紙キットつきが魅力で購入しました。ほんとにあっという間にできました。リネンのランチョンマットで作りました。他のカルトナージュの本は主な作品以外は作り方がポイントのみで、ビギナーの私はむずかしくてまったく作れませんでしたが、この本はすべて作り方が載っているので作れる作品が多そうで楽しみ。付録つきなので友人にも贈り喜ばれました。絶対1個は完成品ができる(付録のフォトスタンドね)という点でも、この本はおすすめです!
|
カスタマーレビュー
やさしくない おすすめ度:1
「暮らしの中の布箱づくり―広岡ちはるのカルトナージュ」のほかに
こちらも買っちゃって損した気分です。
「やさしい」って題名にあるけれど
全然やさしくない。
てんこもりにしてあるけど、作りたいものについては詳しいことが
省略されているというのは、マネされたくないのかな。
ネットで本を買う時は中身を見ることができないのだから
内容と違う題名をつけるのはマズイです。
2冊目に&見るだけで・・・。 おすすめ度:4
カルトナージュを学びたくて衝動的に購入しました本ですが、目で見る楽しさは人形好きの私にとって100点万点以上の感動でした!。ベッツィーを収納するBOXの作り方がついているという点以外は・・・申し訳ないですがあまり興味を惹かれませんでした。同時期にもうひとつ広岡さんの作品の本を購入したのですが、初めてのカルトナージュブックにするのであればこちらのほうがいいとおもいます。→暮らしの中の布箱づくり―広岡ちはるのカルトナージュ
(単行本)
私はこの本を、カルトナージュファンの方の為ではなく、ベッツィーのファンの方にお勧めしたいとおもいます。たとえ作れなくても目で見るだけでもすごく癒されました。ちなみに・・・これをきっかけにベッツィーを買おうとさえも思わせてくれた一冊です。
ドール好きさんにおすすめ! おすすめ度:5
丁寧な説明と、きれいな写真が楽しい1冊です。
うれしい驚きは、タイニー・ベッツィーのためのドールケースの作り方が載っていたこと!!
頑張って作ってみようと思っています。
興味があるけど・・・ おすすめ度:2
子供用のスーツケースを集めるのが趣味なので、その作り方が掲載されている
この本を早速手に入れました。もちろん「カルトナージュ」について、経験も
知識も全くありませんでした。少し難しそうだけど、スーツケースに挑戦して
みようと思い、読み進めていきましたが、この説明では難しいと感じました。
というのも、基本作品には詳しい説明とプロセス写真があるのに比べて、
他の発展作品には寸法とワンポイント説明だけなのです。基本作品の説明に
立ち返り、想像力を総動員してみたら、何となく理解できてきたのですが・・・。
作業順番ぐらい書いてあったほうが嬉しかったなと思いました。
作業もスムーズになるでしょうし、手順ミスがない分作品もきれいに
できあがるのではないでしょうか?
材料も若干手に入りにくいものが多いので、この本で「手軽に」は始められ
ないと思います。私が初心者だからなのかもしれませんが、カルトナージュの
認知度を考えると、大多数のかたにとって難しいと思います。
詳しく説明されている基本作品については、プロセス写真もある
ので、きっと素敵に完成させられるとは思います。
が、基本作品以外が可愛く素敵なので、すごく残念です。
素敵な作品があります おすすめ度:4
内容は以前発売された「暮らしの中の布箱づくり」と同等程度です。今回もさまざまな形のシンプルで素敵な作品が紹介されています。
基本の四角箱と丸箱の作り方は写真入で丁寧に紹介されています(暮らしの中の…と比べてより手軽に作れるよう工夫されています)が、それ以外のものは巻末に製図と作り方のポイントが紹介されているだけですので、複雑なものは組み立て方はもちろん、金具類やとっての取り付け方など、カルトナージュ初心者の方にはわかり辛いと思います。
しかし、写真が素敵なので、カルトナージュでこんなものが作れるのね、という創作意欲をかき立てる本ではあると思います。
作り方リンク集
このページにあなたのお勧めサイトを登録しませんか?Amagry.comでは、「作り方」「手作り」のサイトの登録を受け付けています。詳しくは下のボタンから。





