タペストリーの作り方。
作り方の本
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カスタマーレビュー
こうの早苗さんの本の中で一番 おすすめ度:5
個人的にはこうのさんの本の中でこの本が一番よく開きます。
バッグや小物が沢山掲載されているのと、作品が洗練されているのがその理由です。
こうのさんの本をまず、どれか一つというのならこれがオススメ。
解説も丁寧だと思います。
パッチワークのお手本帳に おすすめ度:5
表紙だけでは良く分からなかったのですが、買って大満足です。
私のように、初心者でも作れるように、ポーチとバッグの作り方が2点最後まで、載っていました。ファスナーつけや、まつり方まで載っていて、私には教科書のような存在です。
小物から、タペストリーまで載っているので、自分の好きな生地でこんな風に作れたらいいだろうなあと思います。クリスマスのタペストリーや、天使の額絵のような作品も、小さめでも簡単に作れそうで、すごく参考になると思います。
お気に入りの一冊! おすすめ度:5
ロマンティック系のパッチワークが好きな方には
是非ともオススメ致します!
こうの早苗さんのファンの私は発売して即買いでした!
この本にはこうのさんの他の本にくらべて
パッチワーク小物が多く載っています。
そして日常生活でもつかえそうなデザインが多く
とても参考になります。
パッチワークでも難しい色合わせや柄の合わせ方も
アドバイスが載っていてgood!
私のパッチワークの本の中でもお気に入りの一冊になりました。
フラワープリントのオンパレードです! おすすめ度:5
この本は、何度も何度も図書館で借りました。この本が出版された時から、素敵だなあと思ってました。でも、中々手が出ずにいました。最近またまた借りて来て、ハートのタペストリー(表紙にあります。)を作ろうと思い、型紙を取りました。で、やっぱり私自身の本にしたいと思ったのです。
もちろん、他の作品の作りたいものばかりです。
フラワープリント好きにはたまりません。そして、ありがたいことに、説明もわかりやすいのです。
基本は奥深い おすすめ度:5
六角つなぎ、ログキャビン、四角つなぎなど基本的なパッチワークのパターンを使った作品なのに、配色によってこんなにもすばらしい作品になることに驚きました。作品の写真のアップもキルトラインがはっきり見えるほど大きくて参考になりました。一つ一つのバックについての使い道や特徴も掲載されているので、目的に合ったバック作りにも役立つ1冊だと思います。
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カスタマーレビュー
型紙全部、ついてますっ! おすすめ度:5
この本に載っている作品は、付属の型紙ですべて作ることが出来るんです!
以前、他のハワイアンキルトの本を購入しました。写真を見て作ってみようかな〜、と思ったものの型紙がついていないことがとっても多くって・・・(>_<)
でもこの本は違いました!掲載されている作品の型紙は全部ついているんです。
イルカモチーフもよくありがちな「おでぶちゃんイルカ」でなくとってもシャープで可愛いイルカ!ポーチやミニクッションを作りました♪
私はこの本に載っているタウンバック(パンの木)、ミニトート(エンゼルストランペット)、ビッグトート(エンゼルストランペット)、クッション(アンスリウム、モンステラ)などなど、たくさん作りましたよ〜(^^)v
わかり易い! おすすめ度:5
細かな部分の説明まであるのでとてもわかり安易いです!
作品、パターンにしても素敵なものが多いですよ!
一冊お持ちになる事をお勧めします!
モチーフがいい!! おすすめ度:5
ハワイアンキルトというと、植物のモチーフが多いのですが この本はイルカや亀やウクレレなんかもあってデザインがとっても素敵です。アップリケやキルトのラインがとても細かくてキレイ!小さい作品から大作まで載っていて、とても参考になります。
図案写しを克服して始めたい! おすすめ度:5
最近ハワイアンキルトを始めましたが、順を追って、パターン、色使い、縫い方、図案のおき方など説明がとてもわかりやすく、ハワイアンキルトに近づいた感じです。さあ!これから縫い始めようとおもいました。ただ初心者として、一歩後退は、慣れているかたならなんでもないのでしょうが、重ねてプリントされている図案が写しにくいと思いました。
シンプルさが素敵です おすすめ度:4
ハワイアンキルトに魅せられて、まずは本から!ということで購入しました。シンプルなデザインが多く、初心者の私には最適と思います。型紙もそろい、キルトラインもあるので、とっても親切。初心者さんいはぜひお勧めです
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カスタマーレビュー
デザインの参考に おすすめ度:3
昔の著書に比べるとかなり一般的な作り方に近くなったのではないかと思っていましたが、やはり松浦さんの作り方は独特です。
すべての縫い代を割って作っていたり、他にも色々一般的な作り方とは大きく違う点がありますので初心者の方は作り方をみて混乱されるかもしれませんね。
私は配色デザインのみ参考にして作り方は一切見ません。作品自体はとても素敵で、参考になります。特にビンテージ布の柄を活かした作品を作りたい方にはオススメです。
布あわせにうっとり おすすめ度:5
素敵な作品の写真に惹かれて大分前に購入しましたが、何度見てもその布あわせの巧みさに飽きる事のない一冊です。特にポップな動物・子供柄、ロマンチックな花柄をシックに大人っぽく見せる配色はとても参考になります。
基本テクニックについての説明はないものの、パターンは至ってシンプルなので初級者から楽しめる本では。
フィードサックに目覚めました おすすめ度:5
購入当時はパッチワークキルト初心者で、
何にもわからなかったのですが、とりあえずかわいいから買ってみました。
値段がちょっと高いけどそれだけの価値はありました。
柄の取り方とか、ピースの構成の仕方がものすごく勉強になります。
また、フィードサックやビンテージ布にはまる
きっかけになった本でもあります。
とにかく載っている作品がものすごくかわいいです。
動物柄や子供柄の布が多用されていて、見ているだけで楽しくなる本です。
大きなプリントを活かしたワンパッチの作品がいっぱい。 おすすめ度:5
パッチワークは大柄の布地よりも小花模様などの柄の小さいプリント生地のほうが向いていると思っていました。
布を細かく切ってしまうので大きい柄を上手く活かしきれない・・・
ずっとそう思っていて、可愛いビンテージコットンなどもただ眺めているだけだったのですが。
でもこの本ではそれらをとても上手く活かしている作品がいっぱい!
それも凝ったパターンではなくワンパッチで繋いで。それでも動きがあって。
さすが松浦さんだな~と感心する作品がいっぱいです。
今は可愛いビンテージコットン等がネットでも簡単に手に入りますから、皆さんもぜひチャレンジして欲しい。そんな作品がいっぱいの本です。
かわいい作品がたくさんです おすすめ度:4
キルト初心者なので、松浦香苗さんの作品がどういうものか
よく知らずに表紙のシックな作品につられて購入したのですが
中にはとてもかわいい色使いの作品がたくさん紹介されています。
パステル調、赤や青を使ったもの、布のかわいいキャラクター柄を
生かした作品など、どれも素敵です。
花柄の布を生かした作品が数多く載っているので
花が好きな人にお勧めだと思います。
タペストリーに始まり、ピンクッション、ソーイングケース、クッション、
フレーム、バッグなど小物も紹介されています。
ベッドスプレッドも一点紹介されています。
タイトル通り、ワンパッチのものなので作りやすいと思います。
カスタマーレビュー
フィードサックの虜になります。 おすすめ度:5
アメリカンヴィンテージファブリック、フィードサックの魅力が
ぎゅ~っと詰まっています。
こんな素敵な布は何処にあるのだろう?
絶対探して手に入れたい!そんな気持ちになりました。
フィードサック好きにおすすめ おすすめ度:5
1930~50年代のアメリカの布を使った作品の本なのですがフィードサックのかわいさ、松浦香苗さんの色合わせのセンスはやはり凄いです。フィードサック好きにはたまらない1冊だと思います。
作品は鍋つかみ、タペストリーベッドカバーなど小物から大作まで載っています。私のお気に入りはラガディ・アン、アンディのタペストリーです。
30'好きの方にオススメです。 おすすめ度:5
この本は、縦22cm×横19cmくらいと少し小さめなので、
私はよくバックに入れて持ち歩き、少しでも時間ができるとながめて楽しんでいます。
30'~50'の明るくてかわいい布の写真はもちろん、その布のできた頃の歴史や背景、
柄の説明、掲載されている作品の作り方や型紙まで載っていて、盛りだくさんです。
カスタマーレビュー
これが最高ではないでしょうか おすすめ度:5
こうの先生の本は大好きで、何冊も持っていて、どれも甲乙つけがたいですが、私の中では、1番です。7書類の技法に沿って作品がありますが、私はカテドラルの作品が1押しです。
作り方が丁寧に最後まで載せてあり、慣れていない私みたいな者でも、作れるようになっています。最後のスカラップの部分まで、細かく載っていますよ。セルティックというテープの存在も知らなかったのですが、試してみたくなります。
先生はシルクを使った作品を他の本でも紹介していますが、今回も見ていて飽きません。
花柄ばかりなので、お花畑に居るような感じになります。正統派花柄作品集という印象です。
バッグも数点載っていますが、どれもかわいいです。
お嬢様な気分に浸りたい時にぴったりなパッチワークキルト おすすめ度:5
~こうの早苗さんのパッチワークは初めて拝見したのですが、
配色がツボなのと各作品の端の始末にスカラップを用いていらっしゃる物が多いのが素敵です。
自己流な7種の他の方の作品では見る事のできないような技法について分かりやすく書かれています。
中でも一番につくってみたい!と感じてしまったのが
~~
「カテドラルの技法でプリントを生かす」という技法なのですが
この作品だけでも29もの手順で細かく写真入りで説明されています。
お花のプリント部分だけを切り取って集めた物をちりばめた作品など
他では見られない技法に心から感激いたしました。
~~
見た目では難しそうですが作品の制作説明の詳しさから根気さえあれば初心者でも完成させる事ができそうです。
どの作品にも薔薇がちりばめられているので
薔薇がお好きな方にもお勧めします。~
ベッドカバーから小物まで おすすめ度:5
素敵な花柄のベッドカバーの作品からバッグなどの小物まで
こうのさんワールドが満喫出来る本だと思います。
タペストリーのディスプレイの仕方や雑貨と共に紹介されているキルトなどと見所がたくさんです。
と共に写真入りで解説されている作り方はわかりやすく初心者の方にも楽しめる本だと思います。
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カスタマーレビュー
かなり実用的でわかりやすい参考書 おすすめ度:5
刺繍はするけれど、いつも額に入れるばかりで芸のなかった私。タペストリーやコースターなど、仕立てるにも端の始末がどうもうまくいかず、挫折ばかりでした。
とあるサイトでこの本を知り、恐る恐る購入しましたが、大正解でした。
内容は刺繍作品をまず額のように仕立てる方法から始まるのですが、それも1パターンではなく、ミシン目を見せる方法と見せない方法などというように、細かく応用を利かせてくれています。
バイヤステープを使った仕上げ方、フリンジ、ステッチなど、徐々にレベルアップしていく形で展開されており、その種類も様々です。
写真は古いのですが、始末の仕方を幅広く理解するには全く問題のないレベルです。逆に見やすいくらいでした。
自分の刺繍作品とどう組み合わせて仕上げるかという想像力は必要ですが、そういうものはセンスのいい雑誌などでイメージすればいいので、手引書としてはとても完成されていると思いますし、初心者の方も上級者の方も満足のいく参考書だと思いました。
役立つ基礎の仕上げ おすすめ度:4
知っていると便利、いつもの刺繍がよりいっそう映える縁の仕上げ方、そんなテクニックが紹介されている本です。
沢山の大きな写真と解説はとても分かりやすくてありがたいのですが、
欲を言えばどれもかなり古い写真とデザインで、単なるテクニック本にしてももう少しセンスに気配りが欲しいと思います。
大変重宝しています! おすすめ度:5
刺繍はすれど、どうしても飾る段になると、額を買うのが負担だったり、自分でいろいろな図案を組み合わせて作ってはみたものの、なんだか間延びしていたり・・・そういう悩みが一気に解消!!できました。額の装丁の仕方以外でもフリンジの作り方、額に入れない始末の方法、刺繍以外でも、私は子供のガーゼのハンカチの縁取り用に作ったりしました。テーブルクロスやコースターに仕立てるのにもとても便利なデザインがたくさんあります。刺繍は好きだけど裁縫は苦手、という私がいつも悩んでいた最後の仕上げの段階にとても役に立つ一冊です。作り方もド素人の私でも充分に理解できるくらいの説明の仕方ですので、とても分かりやすいと思います。
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豪華で圧倒+余裕のある方向け? おすすめ度:4
とにかく素敵な作品が載っているので、見ていて飽きないのですが、
作ることを考えたら、時間と気持ちなどに余裕のある方に向いてると居一冊だと思います。
優雅な雰囲気 おすすめ度:5
宮崎さんのお部屋のインテリア、カットクロスやレースにタッセルなど2ページに紹介されていて、そこから物語が始まるように綺麗な写真が次々と。。。
バッグだけでなく、テーブルクロスやタペストリー、クッションカバーに、レースとリボンをコラージュしたフレームなど部屋中ヴィクトリアンに。それが、華美過ぎずとても上品で落ち着いた雰囲気なのです。
初心者には少し難しいところもありそうですが時間をかけて作りたい、そんな作品ばかりです。
ヴィクトリアンはいかが? おすすめ度:5
私は今まで特にヴィクトリアン系に関心を寄せたことはありませんでしたが、
パッチワークに刺繍にと興味の幅が広がり、その集大成とも言えるこの宮崎先生のご本に出会って、まさにその洗練された美しさに感動しています。ちょっと手を伸ばせば自分でも作れそうな、お洒落で凝ったセンス溢れる作品の数々には、どれもうっとりです。
カスタマーレビュー
アレンジも可能です おすすめ度:5
作品は大作が多いですが、布の目を小さいものにしたら玄関マットやランチョンマット位にもなり、自由に変更できそうです。ステッチは初心者には難しく感じましたが、ハーフステッチやクロスステッチに応用できますよ。糸はタスペストリー用でも余りの毛糸でも出来ます!と本を見せた手芸専門店の店員の方からアドバイスも頂きました。
アレンジも可能です おすすめ度:5
作品は大作が多いですが、布の目を小さいものにしたら玄関マットやランチョンマット位にもなり、自由に変更できそうです。ステッチは初心者には難しく感じましたが、ハーフステッチやクロスステッチに応用できますよ。糸はタスペストリー用でも余りの毛糸でも出来ます!と本を見せた手芸専門店の店員の方からアドバイスも頂きました。
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永遠の憧れがここに☆ おすすめ度:5
パッチワークをはじめてまずとりこになったのが宮崎順子さんの作品ですが、その中でもこの本は私の永遠の憧れが詰まっています☆上品なデザインとアンティ-ク調ともいえるような抑え気味の色使いは、何度見ても飽きが来なくて大好きです。
至福の時 おすすめ度:5
宮崎さんの世界が4つのカテゴリーに分かれて紹介されています。
ロマンティック・ホワイトレース・リボン・ヴィクトリアンです。
どのページを開いてもとっても素敵な作品で溢れています。
眺めているだけでも至福の時を過ごせると思います。
もちろん作り方を丁寧に解説したHow to makeの
ページもあります。
作り方リンク集
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