ティラミスの作り方です。
作り方の本
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カスタマーレビュー
食べたい物がそろってる おすすめ度:5
ほんとにおうちにありそうな物やスーパーでよくみかける物で簡単に作れてしまいます。
牛乳寒やカボチャのバターソテーをまず作りました!
今度はバナナケーキとアイスクリンが作りたい?食べたいという感じ。
私が子供の時にこの本に出会ってたら母親にきっと作ってとせがむものがそろってます。
簡単にできる おすすめ度:4
この本をパラパラ見ていると、お菓子作りたい、作りたい・・・、という気持ちがフツフツと湧き上がります。それくらい簡単にできるものが非常に多いです。型を使わずに牛乳パックを代用するケーキなど。
昨年のクリスマスにはスポンジケーキを作る自信がなかったので、ホットケーキミックスを使ったフルーツミルクレープを作りました。クレープを沢山焼いて間にフルーツと生クリームを挟むだけですがなかなかゴージャスにできあがり、友人たちにも大好評でした。しかも時期のフルーツを使ったり、クリームの砂糖を少なくしたりと応用すると甘さ控えめにも出来るし、もっと安く仕上げることも出きるし。簡単なものが多いので子供と一緒に作ったら楽しいだろうなーーと思います。
ただ、パイ生地の作り方は載ってますが、小豆からのあんの作り方が載っていなかった・・・。あとスポンジケーキの作り方もなかったです。
市販のあんを使ったお菓子は載ってますよ。
頼りになります! おすすめ度:5
手間をかけずにおやつが作りたいとき、バナナが黒くて困っているとき、りんごが余ってマイっているとき・・この本はとても頼りになります。(笑)
編集がメインの材料別になっているので「サツマイモがあるけどどうしよう?」なんていうときにはレシピを探しやすいです。
この本の中のバナナケーキや簡単ティラミスが特にお気に入りです。
今日も春休みの子供がまとわりつく中、黒くなったバナナを潰して他の材料とグルグル混ぜて焼きました。
焼き立てを袋に入れて公園に持って行き、偶然会ったお友達におすそわけしたら「おいしい!こんなにふんわり・・・泡立てが大変だった?」と聞かれました。いえいえ、その場でレシピをソラで言えるほど簡単なのです。
あまり手間や材料が凝った本ですと、記念日用など気合が入った日しか出番がないものですが、簡単で手軽な材料で作れるこの本はとっても出番が多いです。
この本を買えば当分お菓子作りにはまってしまうはず♪ おすすめ度:5
お菓子の本は数々ありますが
クッキーならこの本、
クレープならこの本…みたいに
1冊で満足できる本にはなかなかめぐり合えません。
これはその点330種類ものお菓子作りが1冊に、
しかもかなり簡潔に書いてあるのです。
最初項目ではバナナを題材に30種類ものお菓子が勢ぞろい。
これがオーブン・レンジ・フライパン・炊飯器と
いろんな器具で作れるものをラインナップ。
つまりどれかはすぐにでもできるといった感覚なのです。
おぉ~!!!バナナだけでこれだけのレパートリーがあるんだと
目からうろこな気分です。
これから季節になる「さつまいも」も31種類も♪
見てるだけでワクワクできます。(o^^o)
これだけのお菓子が詰め込まれてリーズナブルな値段、
買って損はないと思います。
本が薄いため、キッチンで開くのも楽です。
大人しく開いています。(勝手に閉じちゃうほど厚い本は扱いづらいですからね)
小さな子どもが簡単に作れるレシピがあるのも嬉しい。
いつでも手軽にできるおやつがたくさん おすすめ度:4
うちでよく作るようになったのが「ポテト磯部焼き」。ゆでで潰したジャガイモに片栗粉を加えてこね、バターで焼いて、海苔で巻き、醤油をつけて食べます。砂糖なしで腹持ちもよいスナックです。それから「抹茶ういろう」。小麦粉、砂糖、抹茶、湯を混ぜて電子レンジで加熱するだけで出来上がり。アレンジもたくさんできます。「牛乳もち」は、牛乳、片栗粉、砂糖、バニラエッセンスを鍋で熱し、ぽってりしてきたら器に移して冷やすだけ。すぐできて、プリプリとした食感が子どもに大受けしました。他のお気に入りは、「きな粉だんご」、「黒糖蒸しカステラ」、「コーヒーぜんざい」、「ヨーグルトゼリー」。定番からちょっと目先が変わったおやつまで、おやつ作りには困りません。素材別編集で、台所にある材料でできるおやつを探すのにも便利です。
カスタマーレビュー
おやつにピッタリ。 おすすめ度:4
この本に出ている「究極のふわふわケーキ」が感動の美味しさでした。サブレもフードプロセッサーであっという間に作れるうえ、おいしいので感激でした。
バターを16等分しておくレシピなのがとても良いです。ときどき「バター大さじ2」などと書かれている本がありますが、冷蔵庫から出したバターをどうやって大さじで計っていいのか・・・と困っていました。この計量は簡潔明瞭でラクチンで、バターを新しく使い始めるときは必ず16等分しています。
カップで計るレシピは扱う人によってかなり誤差が出るそうですが、いろんな方にモニターとして試作してもらってチェックし、誤差が合っても美味しく出来ると確認してある・・・との記述があり、安心して作り始めることができました。
プロのように毎度同じ味の美味しいレシピが欲しい方にはあまり向いていないと思いますが「気軽に作れて毎回違う美味しさ。今日はどんな味になるかな?」というように家庭的な美味しさと手軽さを求める方にはピッタリだと思います。
こんなレシピを待ってました。簡単おいしいイコールしあわせ! おすすめ度:5
この本は、なにがすごいって、はかりを使わないこと。
『ケーキ作り=計量=面倒』
これで「やってみたいけど、なかなか…」「洗い物がたくさん出るし」と躊躇している人は多いと思うのだけど(もちろん私もその一人)、メジャーカップでざっくりはかる方法で材料は用意。
バターは200gが一般的なので、何等分したうちの何欠け、というはかり方。
例えばシフォンケーキ。
小麦粉1カップ、砂糖1カップ、卵4個、塩ひとつまみ、油と水が1/4カップずつ。
私でももうそらで言えるくらい、簡単。
ほんとに?と疑いつつ製作してみたら、めっちゃおいしそう、かつおいしくできあがって、びっくり。
今日はチョコシフォンを作ったのだけど、チョコを溶かすのではなく、ココアをお湯で溶く。なんでかな!ーと思ったら、その方が断然簡単でラクちん!
来週はこの本のバナナティラミスに挑戦する予定。
他にも、シフォンケーキのバリエーション、バターケーキ、クッキー、タルトのレシピなどがあったり、ホイップクリームの五分立てから泡立て過ぎまで画像も一緒に載ってたり、ケーキの配合表一覧があったり、お役立ちグッズの紹介があったり(買えねーよそんなの、というのではなくて、ほんとに身近で便利なグッズたち)、いろいろとレシピ本には感激してきた(するだけ)中で、これはホント優れものだと思います。
特にぐうたらさん(簡単に、めんどくさくなく、失敗なく、おいしいものが作れたらいいなー)に、ね。
とっても簡単でしかも完璧に出来上がる♪ おすすめ度:4
普通、お菓子を焼くときには、すべての材料をきっちり測るというのが基本だったのですが、この本のレシピは計量カップや大さじ小さじといった実にアバウトな計量で、しっかり美味しいケーキが焼きあがります。一回、その法則を覚えてしまえば、シフォンケーキなどは下ごしらえに15分ほどかければ、あとはオーブンに入れるだけという超簡単しかも美味しい手作りケーキが出来上がり、毎週作ってしまうほどです。
カスタマーレビュー
思わず作りたくなる おすすめ度:4
美味しいティラミスの作り方をHPで物色していると、柳瀬さんのこの本に行き当たりました。
確かに、腕とセンスには定評のある方だし、試しに注文してみたら大正解でした。ティラミスはとても美味しく作れたし、他にも簡単で美味しそうな”冷たいお菓子”がたくさん掲載されていました。お菓子を作る際のちょっとしたポイントもあって、私のようなお菓子作り1年生にはとてもありがたい内容です。
薄い本ではありますが、オールカラーで見やすくできていると思います。
でも、”桃のシブースト”や”マロンのババロア”などは、見ているだけでなく、絶対作りたくなりますよ。
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