梅干の作り方。
作り方の本
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カスタマーレビュー
ずっとお気に入りの1冊 おすすめ度:5
家にあるのは、昭和49年10版。
母が購入した黄ばんでボロボロの本を娘の私が今も大事にしています。
凝ったものから簡単なものまで、季節の色々な保存食が載っていて見ているだけでも楽しい本です。
中でもキャラメルクリームは、超簡単だけど、最高においしいので(フォションのキャラメルクリームみたいです。でも、こっちの味のほうが好き)きれいなビンに詰めて友人へのお土産に持っていったりします。
文句なしの★5つです(*^^*)
生活にメリハリや癒しを与えてくれた一冊 おすすめ度:5
本の裏表紙に「昭和六十年台風一過の日に購入」と自分で書き込んだこの一冊。
当時、子供がまだ小さく、できるだけ手作りのものを与えたいと思ったり、少しでも日常生活に変化をもたせたいとか、若い母親だった私は、この本のレシピをいろいろ試し、失敗したり美味しく出来たり、思い出もいっぱい詰まった本です。
あれから二十余年、今も季節になると手にとってしまいます。
もうレシピは覚えましたが、佐藤雅子さんの文章に癒されています。
私にとっては、単なる料理本以上の一冊です。
何年も愛用しています おすすめ度:5
私は、高校の図書館で初めてこの本を手にとりました。
当時は珍しかったピクルスの作り方や、
ローストビーフに関する雅子さんの幼少期の話など、
読んでいるだけでワクワクするような話が沢山載っていて、
結局購入してしまいました。
以来、嫁入り道具の一つとなり、今でも時々手に取り、
ジャムやピクルス、鮭の酢漬けなど、
実家で覚えた味とはまた違う味を楽しんでいます。
おばあちゃんの知恵袋 おすすめ度:2
おばあちゃんの知恵袋的ないいとこづくしです。
節約できるし、いつでも食べられるし、さまざまな食材が保存食となりうるサプライズ、それに友達や親に自慢できます!
料理のバイブルとして、読み物として手元におきたい一冊 おすすめ度:5
~この本に初めて出会った時は単行本(B6版)。オリジナルは既に絶版でした。
再販されてとてもうれしく思っています。
料理はもちろんのこと、季節にまつわるコラムも魅力的な本です。
紅しょうが、穂じその塩づけ、おろしゆず(柚胡椒)、コンデンスミルクで作るキャラ
メルクリーム…etc
いつかコンビーフにも挑戦してみたい。家で作れるものはこんなに~~あるんですね!~
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カスタマーレビュー
この本1冊でOK! おすすめ度:5
「梅」の加工に興味を持ち、特に「梅干」を作ってみたくて何冊も本を購入しました。
その中で、一番内容が充実していたのがこの本でした。
梅干、梅加工品の作り方も、そのレシピもおどろくほど沢山載っています。さらに、Q&Aすべてに写真とわかりやすい解説付き!
もし、1冊だけ梅関連の本を買われるのなら、私はこちらがイチオシです!
完璧に近い 梅の本でした。 おすすめ度:5
梅干しを作ろうと 初め図書館で借りたのですが あまりにも詳しく丁寧な説明なので 購入しました。梅干の失敗例や減塩の限度や・・とよく研究されています。著者御自分でわざわざ失敗例を作ってらっしゃるほどです。実験好きな著者です。この本でやる気になり一度も作ったことがなかった梅ジャムにも私は挑戦して大成功でした。また、写真が多いので 分かりやすかったです。 梅干作りを詳しく知りたい人、我流で失敗の多い人には もってこいだと思います。また梅を使ったほかの料理もたくさんのっていますよ、大満足の一冊で母にも薦めました♪
梅仕事にはこれがおすすめ! おすすめ度:5
図書館で出会った本です。普段は本を購入するまで気に入るってことはないのですが、これは本当におすすめ!
とにかく写真が豊富で、Q&Aになっているので、知りたいことがちゃんと分かるし、梅仕事・レシピもいっぱい。
本当に役に立ちます。
これを見たら、梅仕事にはまること間違いなし(゚∀゚)です。
あなたも梅干作りの達人に おすすめ度:4
日本古来の漬物、梅干。毎年漬けてもなかなか満足できないもの。この本がそんなあなたの強い味方となってくれること間違いなしです。その上、梅干はもちろん梅酢や梅酒・梅ジャムを使ったレシピが満載。梅ってすごーい。
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カスタマーレビュー
母の思い出 おすすめ度:5
殆どのページがカラーで見ているだけでも楽しい本
子供の頃に母が作ってくれた料理を思い出します
保存方法も書いてあるので便利。
手間の大切さ・・・ おすすめ度:5
和食が大好きなので、佃煮などお惣菜をよく購入するのですが、自分好みの味の物はなかなかみつからないんですよね。この本を読むと例えば梅干などはどうしてこの塩分になったかなど、味にたどり着くまでの過程なども詳しく書かれていて「なるほど!」と納得しながら作る事が出来ます。今年は梅干作りにチャレンジするつもりです。
たけのこご飯が作りたくて おすすめ度:5
自分でたけのこ掘りに行き、たけのこを自分でゆでてたけのこご飯を作ってみたい!そういう思いでこの本を買いました。下ごしらえがきちんと載っていて保存の仕方も丁寧でこの本は重宝しています。
結局たけのこを自分で掘る夢はまだ叶っておらず、もちろん、たけのこご飯もまだ作っていませんが、ぎんなん、らっきょう、梅干、梅酒、カリカリ梅、魚の干物など、いろいろ作ってみました。やってみて初めてわかるコツを発見するのも面白いですが、我が家風にさらにアレンジできる基本の作り方が載っているのもうれしいところです。休日に家族を巻き込んで材料をゲットするところから始める我が家は根っからの食いしん坊家族と言えるでしょう。うちも結構食いしん坊だぞと言う方、是非、お試しください。
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