和菓子の作り方。
作り方の本
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カスタマーレビュー
めちゃめちゃかわいい!! おすすめ度:5
かわいくてセンスのいい和菓子がいっぱい!
こんなの作って持っていったら、喜ばれることまちがいなし!
子供たちにも大好評で、今度はこれ作って〜♪と次々リクエストされます。
ラッピングのアイデアもよかったです。
クッキーにも代用できそうな、抜き型(アルミ板で作る)の作り方まで
載っていて、わくわくしました。
和菓子初挑戦という方はぜひ! おすすめ度:5
見た目が可愛くて、わりとお手軽なレシピがいっぱい載ってます!
使ってる材料も「そんなものどこで買うの?!」というのはなく、普通に集められるものばかり。
内容としては和菓子レシピの他にも、
・あんの作り方
・和菓子をひきたてるラッピングの方法
・この材料(主に器具やラッピングですが)はココで買えます情報
・型や焼き印を自分で作るには・・・
・・・といったものまで。
和菓子作り初心者で「色々試してみたいなー」という方にはオススメだと思います!
(逆に、手の込んだ繊細な和菓子を作りたいという方には物足りないかも知れません)
これから和菓子に挑戦しようと思っている方には、本当にオススメの一冊です。
表紙が中身を裏切らない。 おすすめ度:5
表紙も可愛いけど、中身も可愛い!!!
ラッピングやその購入先も掲載されていてとても親切。
レシピもさほど難しいものはなく、まさに「おうちで和菓子屋さん」です。
和菓子でお祝い おすすめ度:5
表紙にひとめ惚れして購入しましたが、大正解でした。
今風のかわいらしいものが多くて、
洋菓子派の私もこれからは和菓子にハマりそうです。
あんの作り方も載っているので、たくさん作って保存し、
他のお菓子にも使えてよいと思います。
ラッピングテクも参考になりました。
これからは、誕生日にケーキではなく和菓子を贈りたいですね。
和菓子が気負わずに作れます おすすめ度:5
和菓子作りというと、材料費より手間と気合が必要という点で尻込みしがちですが、この本ではそういう気負いは不要です。
他の本では、蒸し器や晒しを用意し、もち米は一晩水に漬け、、、などと書かれているおはぎも、炊飯器やラップを使ってあっという間に出来上がりました。
味も形もばっちりです。
タイトルの通り、思い立った時に作れる気軽さがとても嬉しいです。
またラッピングアイディアがたくさん出ているので、いろいろと応用できそう。
和菓子作りを始めたばかりの人にプレゼントにしても喜ばれそうですし、持っていると、ちょっと優しい気持ちになれる本です。
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カスタマーレビュー
道具の有効活用 おすすめ度:4
道具を有効に活用して楽に家庭で和菓子作りを楽しむ本。
かるかんは電子レンジを使って3分で調理出来てしまうので、急な来客があっても心強い。
フードプロセッサーを使ってもち米から作るおはぎの作り方やお手軽な餡の作り方も掲載されており、使用頻度高し。
バリエーションが豊富 おすすめ度:4
この著者の本をどれか一冊購入しよう、というのならばこの本がよいと思います。作り方も手軽だしバリエーションも豊富なので。ただし餡をつくってみたいという方には「人気の和菓子基本のキホン」の方がお勧めです。そちらの方が手順や写真が順番どおりなのでわかりやすいです。
初めてできた!おいしい和菓子! おすすめ度:5
この本のレシピで初めて食べれる和菓子ができました!
うちにはフードプロセッサーがなく、よもぎもちを作るのに
ジューサーと電子レンジを使いました。本当においしいよもぎもち
でした。特に作りたては最高です。
もしフードプロセッサーでやるともっとおいしくできるのかなあと
思いますが、ジューサーでも満足いくものができましたよ。
また最初、耐熱ボウルがなく電子レンジ対応のプラスチックの
タッパーでやったのですが、それはカチカチになって失敗でした。
その後レンジ対応のガラスのタッパーでやると成功でした。
本当は全部道具を揃えられるといいのでしょうが、
あるもので工夫をしてもできますので、おいしい和菓子作り
この本でぜひ挑戦してみてください!!
さすが電子レンジ!料理大全集と同じものでした おすすめ度:1
一緒に注文した「さすが電子レンジ!料理大全集」に全く同じ写真がいくつか載っていたので、表紙を見るとどちらの本にも金塚さんの名前が...厳密には「さすが」の方には載っていないレシピもあるかもしれませんが、私が作ってみたいものは全て収められていたので、すぐ返品してしまいました。まだ作っていないので、使い心地はまだわかりませんが、写真もきれいだし、「さすが」をお手持ちでなければ、悪くない本だと思います。
本当に簡単につくれます おすすめ度:5
本のタイトル通り、電子レンジとフードプロセッサーを駆使して
簡単にできます。
私はあんをゆでるときに圧力鍋をつかって、混ぜるのは
バーミックスをつかったのですが、本当に手軽です。
道明寺粉を使った桜餅もはじめて作ったのに上手にできました。
食べられそうになくても冷凍できるものがたくさんあるので、
多めにできてしまっても大丈夫です。
著者にはほかにもたくさん著書がありますが、上手に手抜きして
気軽に簡単に作れる点では、この本がいちばんです。
ほかの本も買って、この本で紹介された方法を用いて作ってみるのも
いいと思います。
和菓子好きな人にはおすすめの一冊です。
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カスタマーレビュー
基本のお菓子がカバーされています おすすめ度:5
アメリカの田舎に住んでいて、大好きな和菓子がなかなか食べられない暮らしをしていました。が、和菓子の材料になる豆類は日本よりも安く売っていることに気づき、帰国した際に和菓子の作り方の本を探していてこの本を見つけました。基本に忠実な本だと思います。小豆粒あん、小豆こしあん、白こしあんの三種類のあんを基本に普段家庭でよく食べる和菓子の作り方がカバーされています。ほとんどの菓子が、粉類、豆類、砂糖、卵、寒天、フルーツなどの組み合わせで出来、材料として加工品があまり使われていないのも助かります。冷蔵で何日、冷凍だと何日くらい保存が可能、あるいは冷蔵、冷凍ともに不可などと明記されているので、多めに作って冷凍しておくことができるかどうかの参考になります。
蒸し器がポイント おすすめ度:3
和菓子は蒸し器を使うことが多いのかな?
お手軽に作れるレシピがもう少しあったらよかった。
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カスタマーレビュー
かわいい!につきます! おすすめ度:4
かわいらしくて自由な装いの和菓子の写真がとても印象的な一冊。
私はこの本でいままでの和菓子へのイメージが変わりました。
あんの炊き方とか細工の仕方について詳しく記述されている訳ではないのであくまで初心者向けですが、このような本をきっかけにもっと和菓子のレシピ集が増えるといいなと思います。
和菓子なんて買ったほうが早いと思っていたけれど、、、、 おすすめ度:4
和菓子は見た目も繊細でとてもとても素人じゃ作れない、買ったほうがよっぽど早い!と思っていたわたしのイメージをくずしてくれた本です。和菓子に使われる基本の粉の説明から和菓子を作るための道具が買えるお店のリストまで載っています。これを作ってしまうと綺麗な和紙で包装して誰かにあげたくなってしまいます。ただ、この本のせいではないのだけれど、田舎の近所のスーパーではやはり和菓子の材料はそろいにくいのですね、、、。トホホ、、、。
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ねらい過ぎ・・・ おすすめ度:3
新しさにとらわれているような気がします。
レシピ本としてはイマ一つ親切さに欠けているように思いました。
著者のこだわりや美学いっぱいですが返って失敗のような・・・。
和菓子や洋菓子を作るのが趣味の私ですが眺める本になりそうです。
和菓子の美しさ再確認です! おすすめ度:5
辻口博啓さんのレシピだというだけで生唾モノですが、ページを開くごとき目に飛び込んでくる美しい形、色。ハイビスカスのねりきり、あおさのパイ、ゆずとマンゴーの水ようかん、もなかのフロランタンなど和菓子のイメージを覆しつつ、和を堪能できます。きっちりレシピ通り作るのもいいけれど、このレシピをもとに自分のレシピを作るのもいいと思います。日本のお菓子ってホントにきれいです。
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カスタマーレビュー
似通っていませんか? おすすめ度:3
最近和菓子も作るようになってきて、ちょくちょくお見かけする「金塚晴子」さん、ですがどうも本の数に対して中身が同じような気がします。新刊のチェックはしていますが、購入にはいたっていません。気に入ったものを1冊購入すれば十分のように思います。
和菓子を手軽に・・・ おすすめ度:4
洋菓子に比べると、少ない材料で出来るものが多く、ヘルシーなのも魅力的な和菓子。
シンプルだけれど安心して食べられる。従来の作り方だと手間がかかる部分を電子レンジや
フードプロセッサーなどを利用して手間を減らしているのでチャレンジしやすいと思う。
ただし通常、蒸したりして作る物を電子レンジで作っていたりするのは慣れたら本来の
作り方で作ってみる事をお勧めします。加熱の原理として違うので、出来るのならば
作り比べてみるのも勉強になると思います。
カスタマーレビュー
キレイで可愛い和菓子がいっぱい! おすすめ度:4
見ているだけで、楽しくなるような和菓子がいっぱい紹介されてます。
今まで、和菓子っていうと面倒な気がして敬遠してましたが、この本に紹介されているものは、どれも手間を最小限に抑えたものばかり。こんなに簡単に出来るなら、私も作ってみようかな・・・というものばかり。
フードプロセッサーを使ったものもあり、お料理やケーキ以外にも、和菓子でもフードプロセッサーが活躍するなんて・・と驚きです。
季節の果物や野菜など、身近にあるもので作れる和菓子ばかりなので、どれを作ってみようかと、迷ってしまいます。
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