ウェディングドレスの作り方。がんばって作れば、かけがいのない想い出に。
作り方の本
カスタマーレビュー
デザインは古いですが・・・ おすすめ度:4
タイトルの通り11点掲載されているうちほとんどのドレスの
デザインが古めかしいです。グッズに関してはげんざいでもかなり参考に
なるかとおもいます。(ブーケまでのっているので幅広いです)
後半の作り方の説明が、かなり充実しています。型紙の直し方・サテン地という
生地のしつけのしかたなど基礎がしっかりと図解で説明がなされています。
洋裁初心者でも理解できるとおもいますので、そういった意味で利用する
のによい本だとおもいました。
レースやフリルがふんだん おすすめ度:2
1995年初版のせいか、今見るとずいぶん古めかしい感じです。
とくに肩幅が張って見えるデザインが多く、最近の手作りウエディングドレス本のシンプルなデザインとは対照的にレースやフリルもふんだんです。近年よく見る「マーメイド」や「スレンダー」タイプはなく、どっさりパニエが入っています。
好みの問題かもしれませんが、やはりウェディングドレスでも10年経つと流行遅れになるのかもしれません。
少々難しいですが おすすめ度:4
かなりおすすめはできます。オーソドックス&モダンいろいろ載ってます。
95年初版ですが、04年に結婚したとき、この本を参考にしました。
ドレスなので、作るときは仮縫いをお勧めします。
世界でたった一つのウェディングドレス♪ おすすめ度:5
結婚するときには絶対にウェディングドレスを作るぞ!と思っていました.
本屋さんでいくつか手に取ったのですが,どれもこれもオーソドックスな感じで私の好みに合いません.
でも,この本を手に取ったとき!ビビっ!ときましたねぇ.古風なようでシンプルなようでモダン.ゴージャスなドレス,ロリータドレス,本当に色々です.
その中でも,一番シンプルなドレス,ワンピースのすそを延ばしたようなドレスで,お嫁に行きました♪きゃっ♪
本当にお勧めです.
カスタマーレビュー
3日で作れました! おすすめ度:4
型紙の読み方も知らなかったのですが、ここに載せられている型紙さえきちんと
取れれば、あとは布を裁断して縫うだけです。
シンプルでフォーマルな場所でも着ていけるデザインなのがとても気に入りました(^^)
私もさくらの花のドレスが気に入って、型紙を取りドレスを作りました。
ミシンも持っていなかったので購入して、1日目にミシンの扱い方とかたがみの取り方を
覚えて、2日目に裁断して縫い3日目に出来上がりました。
本書ではコットングログランを使用していますが、私は近くのメルスリーで透けない程度の
オフホワイトのコットンを使って作りました。シンプルなデザインなので、好みで繊細な
レースをつけたり・・・とアレンジがきいてとても楽しいひとときでした。
ミシンのカタカタいうここちよい音とともに、出来上がる喜びをかみしめてほしいですね。
この本で、実際にドレスを制作! おすすめ度:4
レンタルドレスに気に入ったデザインが見つからず、『思い切って自分で作ってしまおう』と手に取ったのがこの本でした。
掲載されているドレスは、すべて肩を出さない、アンティークなデザインのものばかりです。よくいえば上品。悪く言えば昔のウエディングドレスといった感じでしょうか。ですから、肩を出すタイプを希望される方は、内容にガッカリするかもしれません。ドレスに膨らみを持たせるための下着「パニエ」の作りかたは、私が見た限りでは、この本に掲載されているものが最も簡単だと思います。
私は「さくらのドレス」の型紙を補正して、実際にドレスを制作しました。中学の家庭科実習でパジャマしか作ったことのない私でも、素敵なドレスができました。この感動は筆舌に尽くし難し!
センスのいい、清楚なドレス達です おすすめ度:5
シンプルでいて、華やかさもあるデザインのドレスです。各ドレスに花の名前が付いています。9号~13号の型紙も付いていますし、ドレスの丈もロングからショート迄あって、素材や丈を調整したら素敵なワンピースも作れます。
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