普段使いのウェルカムボードの作り方です。トールペイント、ガラスエッチング、チョークアートも面白そうです。
作り方の本
|
カスタマーレビュー
本の内容について おすすめ度:1
87ページの中で半分が作品の写真、残り半分が模様のスケッチ白黒ページ。エッチングの方法は3ページだけ。あまりならない本です。正直に言って20枚の作家の作品集と言った方が良いかも。
本に出ているとおりに作れる! おすすめ度:5
家で簡単にガラスエッチングができる本。
エッチング用のクリームをガラス面に塗り、ガラスを腐食させると、曇りガラスになります。
エッチング用のクリームが\2000くらい。
あとはカッターとカッティングシート、マスキングテープがあれば、本に出ているのと同じように綺麗な仕上がりの作品が出来ます。
私にも出来たんですもの!
ガラスの小さな丸テーブルは、ひとつは柊のリースを、もうひとつには木の葉を。
洗面所の歯磨き立てのコップには、それぞれのイニシャルを。
ジャム用の空き瓶には、果物の絵を。
テレビ台の扉には、旅行をイメージした船と飛行機の絵を、という具合。
次には窓ガラスに挑戦します。オリーブか、ミモザの模様にしようかしら。
初めてでも出来ました。 おすすめ度:4
この本の作者のHP(本の裏に書いてあります)では材料も通信販売されていて、使いやすい材料が売られています。わたしはこれで友達のウェルカムボードを作りました。
カスタマーレビュー
アンの世界 おすすめ度:5
トールペイントを趣味として、いろいろな作品をつくっていますが、この赤毛のアンのシリーズは、ほかの本とは違い独特の世界があり、とても好きです。
このようなトールペイントの本は珍しいのではないでしょうか。
こんなトールペイント待ってました。 おすすめ度:4
私好みの本がやっと見つかった。とゆう感じです。 トールペイントをはじめて2年。いろんな作家の本を見ながら自己流でやってきましたが、私の趣味にぴったりの本がみつかりました。 この本書店で見つけそのとき購入しとけばよかったのですが,ずっと売り切れ状態が続き,今回やっとネットでみつけることができました。
かき方もこの手の本の割には詳しく、影やハイライトの色の選び方も新鮮で書きたい作品がたくさん載っている本です。
可愛い雰囲気の絵に飽きた方や,お花が書きたい人にはお勧めだと思います。 特にドアにかけるプラークや,バラのウェルカムボード が気に入っています。
カスタマーレビュー
作品集として楽しめます。 おすすめ度:4
ベランダの木箱プランターの再生のためにトールペイントの本をいくつも見ました。
トールペイントって、似たようなデザインが多いのですね。
花とか熊とかラガディアンとか。
この本は、「赤毛のアン」というやや酸っぱい素材ながら、構成が独創的で、絵が比較的写実的なのが気に入りました。
「本の通り、まったく同じ絵を描こう」というより、この本を見ていると、
「ああ、ああいう絵を描いても良いな」というイメージがたくさん湧いてくる。
手芸の本というよりは、作品集として楽しめました。
独特の世界 おすすめ度:4
トールペイントを趣味として、いろいろな作品をつくっていますが、この赤毛のアンのシリーズは、ほかの本とは違い独特の世界があり、とても好きです。
独特の色合い、デザイン、他にはないものが描かれています。
|
カスタマーレビュー
まってました!世界初(?)のチョークアートレッスン本! おすすめ度:5
カフェでよく見かけるカラフルな発色のブラックボード。
チョークみたいだけどさわっても消えないし、チョークより色がきれいだし・・・あれってどうやって描いてあるんだろう?って思ってた人も多いはず。私もずーーーっとそう思ってきた人の一人です。それにしてもこんなに丁寧すぎるレッスン本は、あんまりみかけたことがありません。材料かって本をみながらやってみると自分でも描けそうな気がしてワクワクします。早速、材料を購入してはじめたいです♪
|
カスタマーレビュー
玄関を楽しく飾りたくなる本 おすすめ度:4
ウェルカムボードは外に向けて発信する作品と感じます。ならば楽しくアピールできるものを作りたい!・・・そんな時に役立つ本だと思います。ポップで可愛いもの(犬・ネコものも!)からエレガントなもの、そしてシーズンもの(ハロウィーンやクリスマス、お正月)まで、実に様々なタイプの作品が紹介されていて、お気に入りが必ずや見つかりそう。どの作品にもキーポイントとなる「ステップ・バイ・ステップ」が紹介されており、初心者にも最適の本といえます。この本1冊で、玄関が明るく楽しいスペースになりそうです。
作り方リンク集
このページにあなたのお勧めサイトを登録しませんか?Amagry.comでは、「作り方」「手作り」のサイトの登録を受け付けています。詳しくは下のボタンから。





