リースの作り方


リースの作り方。クリスマスリースのイメージが強いですが、季節に合わせて楽しめる工夫が色々あります。

作り方の本

おすすめ度:
5.0
カスタマーレビュー数:
1
バスケタリー―自然と身近な材料で、かごを編む

カスタマーレビュー

トータルでよく出来ている本 おすすめ度:5

購入したのは発売後すぐになりますが、6年目の今も参考にしています。かごの技法、素材の説明、集め方、作り方などきちんと説明がされていて、かごを編みたい人にはかなり参考になるはず。
またこの本を更に素敵にしているのはスタイリング。使っている雑貨も魅力的で写真も綺麗なので、インテリアの参考にもなりそうです。

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※更新時刻(詳しくはこちら):
08/12/05(Fri) 11:23
おすすめ度:
4.0
カスタマーレビュー数:
1
1本のヤナギから―ヤナギで編むバスケットワーク

カスタマーレビュー

オリジナルなかご作りに おすすめ度:4

柳の枝収集から詳細な制作方法まで、すごく丁寧に書かれています。
初めてでも、根気よくやればオリジナルなかごができあがります。
もう少し、サンプル作品が多ければ良かったかな。

写真:
Chad Slattery
おすすめ度:
4.0
カスタマーレビュー数:
1
The Living Wreath

カスタマーレビュー

多肉のリースも簡単に作れる! おすすめ度:4

リースといえば、クリスマスやお正月といったイベントものというイメージが強いですが、ここではオールシーズン目を楽しませてくれる生きている苗(多肉植物や宿根草)を使ったリースを紹介しています。最近大人気の多肉植物のリースも、土台作りから丁寧に写真解説してあるので、是非参考にしたいです。欲を言えばもっと他の種類のリースの写真も載せて欲しかったかな…とはいえ満足の一冊です。

おすすめ度:
4.0
カスタマーレビュー数:
1
クリスマスリース―やさしく作れるリースでクリスマスを100倍楽しくする! (タツミムック)

カスタマーレビュー

リースがいっぱい!! おすすめ度:4

身近な材料を使って(ハンガーや新聞紙など)作るリースや、藤やサンキライのつるを使って作るリース、ドライフラワー、生花を使うリースなど、ベース毎に分けて、丁寧に解説されています。
リースの材料と用具なども、カラー写真で紹介されているので、初めての方でも、それらを参考にしながら、リース作りを楽しむことが出来そうです。
クリスマスの後にすぐにやってくるお正月のためのリースや飾りなども少しばかり載っています。
今年、手作りのリースを!と考えられている方、オススメの一冊です。

おすすめ度:
4.0
カスタマーレビュー数:
1
手作りできた!すてきリース―身近な素材でアレンジできる (Saita mook―プチナチュールシリーズ)

カスタマーレビュー

リースを手作りしたくなる おすすめ度:4

私にとってつい最近までリースってクリスマスに買ってくるものって言うイメージしかなかったのですが気負いなく身近なものでもつくれるんだなぁと思った本です。シンプルなものなら気軽に作れておしゃれです。

おすすめ度:
4.0
カスタマーレビュー数:
1
木の実を飾る

カスタマーレビュー

山歩きと手作りが楽しみになります おすすめ度:4

山で採った松ぼっくりでクリスマスリースを作ろうと思い購入しました.
リースはもちろんのこと釜飯の釜をつかった作品やとうもろこしの皮をつかった作品もあって手作りが満喫できそうです
作り方やワイヤリングの仕方、木の実の種類も細かくのっていてわかりやすいです。
早速週末に山に行って材料を取ってこよう。
手作りと自然の産物を楽しめる1冊です。

作り方リンク集

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